タイトル
『骨』
『飛翔』
『天木町男子排球部』これかな……
要素
・廃墟探索
 →どうして?どんなところ?
スポーツとの絡みが見いだせない。
・男二人+一人
 →年齢は?職業は?どういう関係?
 BLではない。ブロマンス?
・元旦
→元旦からバレーの試合(どんな地獄だ)
・田舎町
天木町。人口六千人ほど。
・スポーツ……これがあると、気が楽
・ちょっとしたミステリー
スポーツとの絡みは?
頼む!と言われて仕方なく、田舎へ戻ってきた小野寺陽良(ws)と天野結月(c)。
昔から仲が良かったが、中学を卒業したあとお互い別の高校へ行ったため、
音沙汰のない時期があった。
再建不可能と思われる町の男子バレー部の話。
二人とも主に在宅ワーカーで、小野寺が小説家、天野が一級建築士。
小野寺→うれっこポルノ小説家。PNは太陽。周囲には売れないファンタジー作家だと言っている。
天野→都会に疲れた二級建築士。田舎に帰ろうと思ってた矢先の頼む!だったので、帰ってきた。
今は、建築会社で働くが、在宅で図面を引いて、直接現場に行くので会社には通っていない。
小野寺と天野が田舎に戻ってきて八か月がたつ。それはバレー部に形だけ所属してから八か月。
一向に再建の余地の見いだせない(地元の中学男子バレー部にすら勝てない)バレー部に、一人の青年が入った。
金剛ひかる。ひねくれた性格だが、町役場に勤める人気者。外面が良い。
その金剛は大学までバレー部に所属していた、超スーパーうまい人だった(li)。
おじさん監督、蔵元玄貴(宝石商)。
雨宮左近(コンビニ店員、フリーター)(mb)。
鳥岡雪(イラストレーター(神絵師))(ws)。
吹谷伊吹(ブリーダー)(mb)。
なんやかんやあって、正月に隣町のママさんバレーと対戦することに。
雑煮、寝正月、夜更かし……お前のその幻想をぶち壊す。
さて、ママさんバレーに勝つことができるのか?!
こんな感じか?
廃墟とミステリーが入らない。結局いつものスポコン。
まぁええか。
付けたし要素
・インフルエンザ
・飲み会
・結婚
……長そうだな。
間に合うのか?
00:00/00:00
広げて読む
縮める
読みもの音声あり

年賀小説案をかきだす

年賀小説案をかきだし、あわよくば書いてやろうというライブ配信です。
気軽にコメントくださいませ。
執筆開始 : 2019年12月01日 12:05
最終更新 : 2019年12月01日 12:59

コメント