MMFRを今更見たので短歌をやってみたい。
なんとなくのイメージとしては
「行きて帰りし物語」
マックスの主人公性ってなんだろう(きっといろいろな考察が出ているんだろうけれども)
Witness me
We are not things
白と黒、砂礫の大地
オレンジと青
誰がMADなんだ?
青い鳥、最初にいた場所に希望はあった
家父長制の死
あと水 水がないとひとは死ぬ
爆発してても見やすいっていうのが演出上のうまさだとは思う
あと人間に対してpropertyって言うの相当重いですね。そして人間は所有物ではないのであった
ニュークスは最後にジョーの支配下から逃れて死んだ
それはさておき短歌をやります
そんなこと誰が決めたのうつくしい花は観測されずとも在る
前半がちょっと冗長 か?
うつくしき花は観測されずとも在る
岩肌に刻みつけよう「うつくしき花は観測されずとも在る」
やりすぎ?
なんかコメントとかできるらしいので横のコメント欄を開くとなんやかんや言えます
水でひとつ、あと砂かな・・・?
きよらかな水を分け合うようにして砂にまみれたひとを信じる
あっこれでよいのでは?
水を分け合う コア概念
水は流れるもので そのほうが風通しがいい
最初5文字はどうする?
マックスとフュリオサの短歌 こんなの
マックスとフュリオサなら最後の視線の交錯もほしい
でもニュークスっていうかウォーボーイズの短歌もほしい
そういやMMFR当時専用短歌タグあったよな?覚えてないけど
あのころの神のなき世にみずからをさらけだしたらWitness me
これでいいかな?
最初の直そう
美しい花がなんかちょっと弱すぎる気がする 主体性 白い花
花として温室で育てられた。だけど生きなくてはならない
生きるために走る
それにはなんだろう、視線はいらないんだよな
視線を拒否するものである。それでも「在る」ということ
結果ではなくて仮定
花でこそあれ手折られるためでなく生きてゆくためにひとり立つ白
かな
作中ではみんなでいたけれども ひとりで在ることが本質であるのならば
以上