はいどうも。
菓子折りさしなと申します。
幻の初配信は完全に寝ぼけて半分消すという失態により没になりました。
今回はこちらでの「立ち居振る舞い」について、軽く話していこうかと思います。
もちろん今後変わる可能性はあります。
まず前提として私はVtuber(Vstreamer)として活動してさせて頂いておりますが、ここではそんなこと関係ありませんので「菓子折りさしな」という記号だけ用います。
電脳に生きるモノの定めであり、完全な差別化です。
だって文章でゲームはできないしね。
ここでは「菓子折りさしな」としての「菓子折りさしな」ではない部分。
配信とか(これも配信だけど…)Xなどでは一線を引いて出さない部分の話が出来たらと思っています。
なかなか文章とか活字に触れない文化が増えて、かく言う私も作文などは苦手な分野でしたので、多くの人目にはつかないだろうという、希望的観測で話しています。
負の面でこの言葉使うことあるのか?
さあ、早速ですが私は身体を治療する側の人間として働いています。いわゆる医療職ですが、医療職という人は医者ではありません。これ豆です。
医者は医者と言うので。
たくさん働いてきている気はしますが知識としては人伝いや経験則、学生時代に築いたものがほとんどでしょう。
仕事は仕事でしかなく、もちろん仕事中は全力ですがあまり勉強や学習というものが得意ではないのですね。
自分で言うのもあれですがゆとり教育の賜物です。
自分で言うとあんまり良くないやつですね。これ。
実際のところ、根本として勉強や学習が嫌いなわけではなく、「今興味のあること」以外に時間を使いたくない、がかなり近い表現です。
スト6とか他のゲームとかも、ゲームに限らず新しいシステムとかをいじったり、仕組みを理解することはとても好きです。
反対に(ここが厄介だと自負しているのですが)上記の対象から外れた瞬間にその意欲は失われることになります。
何故外れるのかはその時々次第ですが、概ね次の対象が現れた時でしょう。
これの解決方法もある程度は理解しています。
このハード(あってるか?脳はソフト?)を積んでから(人生分の任意)年間生きてきてますからね。
一番単純な解決策として人を巻き込むこと、学生の時も結局周りが頑張っているから自分も頑張っていたに他なりません。
話は少し変わりますが、Vtuberとして活動していますが医療系、○○系として活動されている方を見ると自然と気になってしまいます。
それは自分が選ばなかった道、その名を背負うと責任が生まれるから。
活動内容が何であったとしても、ただ他との差別化を図る手段として用いていたとしても、背負う覚悟を持って産まれたことには尊敬の念を抱きます。
Vtuberとしても、医療職としても、様々な刺激が貰える環境であるとともに、もちろん誘惑が多い現場でもあるため、自分の軸はしっかり持ちたいものですね。
軸の話がちょっと広がりそうですが、それをするとたぶん長くなるので、今回はここまで。
自分好きなんすよね「防衛規制」。
ではまた次回。
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