…ガチャ
もうみんなが寝ている時に俺はログハウスに帰ってきた。
「あれれ…どこ行ってたの?」
「あ…えっと…わからない。」
「え?」
そりゃあこうなるよな…
本当にわかんないんだよ…
気づいたら外だし夜だし
なんか知らない人に囁かれるし…
「まぁ…何があった?」
「知らない人に南の街に研究者がいてそれを倒したら、暴走女子の事がわかるって言われた、」
あんまり覚えて無いけどこれだけは言える…
あれ?俺喋れてる。すご
「…明日行くか……」
「え?」
あ、明日行くの?
「異能力…あんまり使いたく無いなぁ」
鳳蝶はぽつりため息をした
「俺がやるけど?」
「まぁ5人ぐらいいた方がいいよねー。」
「あー俺と鳳蝶と悠斗と…もう1人の3年」
「あと×××にしとこ。」
「?×××って?」
「貴方に囁いた人」
「ふーん」
「とりあえず今日は寝ときなさい」
「はいはい」
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海斗の部屋
…この状態で能力使えるのか?
俺と悠斗は戦闘に向いてるが鳳蝶がどうなのか気になるな
まぁ先輩らはなんとかなるか
「あ、海斗起きてる?」
「ん?起きてるけど?」
「いっとくね忘れそうだし、水や氷あんまり出さ無いように!悠斗も炎あんまり出さないようにって伝えといて」
「…んーわかった…」
そうして俺は眠りに落ちた
はいサボりました1時間もごめんなさい
海斗水属性!技の名前考えとく
ご視聴ありがとうございました♪