さー
今日も毎日配信してきますよー
部が変わったのでこの配信の説明をまずは書いていきます
誰かが書いているなら自分も書こうかなと思ってもらえたらいいなと考えやっている配信です。
できるだけ毎日配信をしていきます。
毎日続けるために時間は不定です。
内容としてはテキストライブのこれまでやこれからや考えてることなどを書いていっています。
それだけでなく、宣伝まわりについて考える配信など間にいろいろ挟みながらの配信です。
中の人がだいたい1時間で集中力がきれるのでだいたい1時間くらいの配信の予定です。
今回は朝から。
この部はバージョン3のことについて書いていきますよー。
では、早速本編へ。
毎日配信50日突破!
50日!
続いてますねー
いい感じです!
さて、今回はバージョン3のことを書く部に戻ってきました!
続きを書きたいと思います。
今日は夜から。
一瞬、違う部で間違って配信を開始してしまいました。。。
あと2時くらい経つとGWキャンペーン開催です!
多数のご参加をお待ちしております。
といたところで本編へ
今日は夜から
GWキャンペーンはじまりました!
早速ワンライ企画に参加してくださっている方がいらっしゃって嬉しいです。
GWキャンペーン開催中です!
参加すると抽選でAmazonギフト券プレゼントなのでぜひご参加ください。
https://txtlive.net/campaigns/9054a026-996c-4369-b985-6b4b1ac3d95e
txtlive.net
と宣伝を挟みつつ
明日(4/30)にGW企画の宣伝をTwitterで流します。
お金かけて流す方のやつですね。
明日だけ流してみようかなって。
設定をいろいろ見直して流してみますよー。
といったところで、バージョン3についての本編へ
バージョン3のことを書くよりも違うことを書いてる感じですがそのうちつながります。
では、どうぞ。
今日はお昼前から
キャンペーンの広告を0時から出し始めましたが設定を見直していると表示数じゃなくてリンクのクリック数でチャリンっている設定があったのでそっちにしてみています。
今のところリンクのクリック数が9。
興味のある人をってことなら、最初からクリックでよかったのでは?と思ったりします。
それでは、本編へ。
今日は夕方から
どどどんっと。
昨日1日GWキャンペーンの広告をツイッターで流しましたが、結果からするとうーん。
結論は違うところにお金使った方がよさそう。
まぁ、それはおいておいて。
本日がGWキャンペーン内イベント第1回ワンライの最終日です。
まだご参加されていない方、Amazonギフト券をもらえるチャンスですよ!
ご参加待ってます!
では、本編いきましょう。
今日は夕方から!
本日からGWキャンペーン第2回目が開始しました。
みなさんご参加ください!
https://txtlive.net/ch/1651463018221
txtlive.net
一回目の抽選で当たらなかった人も2回目、3回目とチャンスが残っておりますよー
といったところで本編へいきます。
まずはなぜ?っていう部分を書いていきます。
結論として、サービスを運営していく中でのいろんな要素が積もり積もった結果です。
踏み切るきっかけとなったのは技術的な面からです。
バージョン2もそうでしたが、技術的な面スタートが多いですね。
サーバー側はともかくとして、ブラウザ側がもう中身がぐちゃぐちゃになってしまっている状態。
プログラム界隈風にいうとスパゲッティコードと化しています。
そうだなー。
他の言い方にすると、積み木をいろんな形で積み重ね間に挟みながらしていったら次を積もうとするとすごい慎重にどこをどうするか考えないといけなくなっている状態って言えばいいのでしょうか。
じゃぁ、こうなったのはなぜか?
バージョン1、バージョン2、バージョン2.Xといろいろ考えを変えながら進めてきたから。
サービスの方針を変えながらきていて、その場その場で変更が少なくなるように調整をしていったのが原因ですかね。
あとはバージョン2になった時にブラウザ側はとあるフレームワーク(いい感じのものを作れるように枠組みや使う道具などを一通り揃えてくれているもの)を使うようにしたんですけども理解が浅かった。
はじめて使うものだったので初期に調査や動作確認をしてから開発をしはじめましたが、バージョン2はどうにかこうにか作り上げた形でした。
バージョン2のリリースまでに時間的余裕がなかったというのもありますね。
言い訳になりますけど。
さて、そんな理解が浅い状態でとりあえず動くものを作ったわけで。
積み木の土台からどうにか建っている状態なんですよ。
現在、システムの安定化や高速化を考えると根本的なところに手を出さないといけない状態になっています。
そこに手を出そうとすると0から作ったほうが早いのではといった感じです。
自業自得ですね。
最初の設計から変わりすぎなんですよねー。
さて、0から作ったほうが早いと言いました。
それなら早く0から作ればいいじゃない?
でも、そうもいってられないなって。
使っているフレームワークの新しいバージョンが出るという話が出ていたのです。
フレームワークっていうのは簡単にいうとWebサービスやアプリなどをある一定のルールに沿って簡単に作れるようにしてくれるもののことです。
いや、今のフレームワークのバージョンがすぐに更新されなくなるというわけではないでしょうけども。
新しいバージョンの方が高性能だったりするわけです。
今作り直すなら新しい方にしたほうがいいのでは?
あと、今のバージョンで作り直すにしても問題があって
フレームワークの中でのプログラムの書き方が3つあったんです
自分がバージョン2を開発し始めた当初は。
その中で自分が今までで使ったことがあるものに近いものを選びました。
結果として、自分が選んだものと違うものが主流になっていていたりします。
そしてそちらが活発なんですよ。
活発って何を意味するかというと書き方がもっと便利なっていったりしていってるわけです。
あとはセキュリティ面についてもちゃんと対処していってくれるわけです。
今のバージョンで作り直すとしても書き方を変える必要性があるのでは?っていう状態になっているわけです。
まぁ、正直に言えば必要性があるのでは?っていうの私の感情が入っています。
・今の状態のぐちゃぐちゃな状態でどうにかしていくか
・今のバージョンで作り直すか
・新しいバージョンで作り直すか
の3つを選ぶことになります。
で、ここまでが技術面的なお話です。
ここからはサービス設計や運営面の話です。
バージョン1からいろいろ考えを変えながらきているので、テキストライブで何がしたいのかがあやふやになっているなーと。
あやふやな状態なので次の指針や策を練りきれない。
そういった状態になっていたわけです。
そんな状態になってしまっていたので、
・テキストライブのサービスをどうしたいのか
・テキストライブで何がしたいのか
を考え直すことにしました。
これをするタイミングとして今しかないなとなったのが昨年の8月くらいですね。
そして、昨年の9月に0から考え直して作り直していくと発表しました。
このタイミングでもだいぶ遅いと思います。
書くのがあまりよくないというか、書かないほうがいい気がしますが、
タイミングが今しかないっていうのは、お金まわりのことが絡んできます。
データの保存容量を増やす必要が出てきた時期でした。
執筆過程を全部残すとなるとデータがどんどん増えていくわけです。
データを保存しておくためにはお金がかかるわけです。
データ量が増えていけばかかるお金が増えます。
全部残す必要ないのでは?っていう方もいらっしゃるかもしれないですね。
過程を作品したいという考えがあり、そこに価値があると考えているので全部残したいわけです。
昨年の11月に保存容量を拡張するメンテナンスを行いました。
正直なところ、その次の拡張をと考えると、現状の状態だと厳しいなと思いました。
サービスを存続&拡張してくためにも考え直す必要があると考えました。
バージョン3は、技術面と運営面の両方でこのような考えが積もり積もった結果作っていくことにしました。
0から考えます。
テキストライブって何がしたいの?のその前段階。
私何したいの?
何したいのだろうなーって。
何かを作りたいっていうのはそう。
思いつきであまり考えず作ることが多々ある。
考えた上で作る時に何をしたいのか。
何も考えずに作るとかバズりたいとかお金稼ぎたいとか人それぞれな部分のところね。
作る時とかタイミングとかで違うこともあるかもしれない。
なんだろうか。
考えると「ハードル下げたい」が1番前面にくるかな
何か始める際の、何かを続ける際のハードルを下げたい
っていう考えを持っているなと。
うん。これかな。
なーにを大それたことをって感じもしれないけども。
やりたいなーってことなので。
今回、その中でも執筆についてのハードルを下げたい。
ハードル?
ハードルだとすらかんじていない人には何いってんの?それ?ってなるかもしれない。
やったことがある人、したことがある人、ハードルをすでに乗り越えている人はその認識が薄れていくものだと思っています。
ハードルっていうと大袈裟に感じるかなー。
人によって違うからとりあえずハードルって表現にしておきます。
ここでいうハードルについて
始める際と続ける際にわけて何がハードルになるのか考える
ここは、執筆に限らず。
全部って言いたいけども、どちらかっていうと創作全般で。
・どうはじめるのかわからない
・どう進めるのかわからない
・他の人の完成品が目につく
・進んでいるのかの実感が湧きづらい
・途中途中でのモチベーションの維持が難しい
そのハードルの乗り越え方を考えた時に
すでにやっている人のをみてどんな感じなのかみて感覚をつかむ
同じことをしている人のをみてモチベーションを高める
他者からのリアクションをもらうことでモチベーションを維持・高める
それぞれこれだけじゃないし、別々ってわけではないけども。
再開しようとした時のもの続けようとするときにもするだろうし。
けど、こんな感じのことをする人がいるのではないかなと。
で、少し話が変わりますが、脱線していた部分と被ってきますが
執筆についてのハードルを考えると
インターネットが普及して完成品(この表現が適しているとは思わないけどもとりあえず)の文章が溢れている状況で一定の水準以上のものが目についてしまっていて、これくらい書けないといけないって思ってしまうレベルが上がってしまっている。
そもそもの目的が変わってしまっていて、評価されないといけないっていう考えを持ってしまうよね。
で、特に執筆物は完成品のみ見えている状況になので他者が悩みながら考えながら消したり書いたり試行錯誤しながら書いているっていう実感が湧かないよね。
過程を見れる機会がない。
ハードルの乗り越え方で書いたそれぞれの方法って執筆だとしにくい状態だよねって話です。
できるようになれば、今よりも執筆に対するアクションが生まれるはず。
じゃぁ、どうするか。
学びになるしモチベーションにつながる
書きかけと過程でもリアクションがもらえることでモチベーションにつながる
自分のみで完結する指標を作る
他者と比べるとことによるモチベーションの低下を起こさせない
過程を執筆時間や執筆文字数という数値で執筆ごとに見える化することでモチベーションにつなげる
これがうまいこといくと自分だけじゃなくて他者を巻き込んだ形の創作の好循環ができるよね
↓ぶっちゃけトーク↓
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ここにくれば誰かが書いているのを見れる
書こうとしている・書いている人が集まる場を作る
新しいものや続きを書こうと思っている人
はじめて小説・文章を書こうとしている人
小説投稿サービスに投稿している書いた人というわけでなくて文章を書いている人全般
書いたものを公開するなどは関係なし
書きかけで公開できてリアクションがもらえて次につながる
執筆した文章ではなくて書くこと自体(過程)に価値を付加する
このサービスで執筆しているとモチベーションの維持・向上につながるようにする
ただ作るってことだけども、創作において他者を必須とはしたくない。
言葉が悪くなるが承認欲求の場、評価の場では他者が必須となる。
ただ、創作行為だけをみたときに他者が必須かって言われると否だと考えている。
創作って自分の作りたいものを作るっていうのが1番にじゃないのはどうなの?って考えです。
他者からのリアクションがほしいからそれを作るのも自分の作りたいものって言えばその通り。
否定はしていません。
ちょっと話がそれますが、承認欲求とか別にしてただ作りたいものを作って、それを喜ぶ人が容易く見つけてくれて反応くれてって状況がベストじゃない?
作るのは書きたい人や書いている人の場を作りたいので、サービスを設計しなおすにあたり以下の制限をかけたい
配信ありきなものにしないなど
これからチャレンジするのに絶対に配信しながらじゃないといけないっていうのは違うでしょって話
ここでは他の人との交流が必須なものをSNSとします
SNSの定義ってユーザーによってそれぞれ違うんですよね。
投稿サイトでコメント欄があったらSNSっていう人もいるし、ランキングがあったらSNSっていう人もいたりする。
線引きが難しい。
技術的というかプログラマ的には定義があったりするのですが、関係ない一般なユーザーにはそれは触れてきたもので定義が変わってくるからなー。
0にはしない。
現状でも配信中のチャットコメント然り、いろいろあるからね。
これは違う部で書いたことがあるけども
執筆をするにあたって集中するために監視してほしいっていうのはいい。
主体が執筆者にあるから。
他者が主体の監視するものにはしない。
いわゆるネットストーカーができる状態にはしない。
ただし、今のところは自分から公開するっていう選択肢をとった場合はそれ限りではないとしようかと考えています。
創作の過程を競い合うものという再定義がされるようにはしない
テキストライブは、リアルな執筆の速さっていう今までなかった指標を入れることになっているけど、
執筆ってそこを競うものではないしそこを競ったところでよいものになるとは限らない
ランキングは作らない
ただし、競い合う場に自主的に参加する場合などは考えないものとします
自動的・強制的に競い合いの場に参加させられないようにする
みんなであわせて目標を達成しようっていうのは競い合う場ではないよ。
他者との比較が生まれる場ね。
モチベーションを維持・向上できる場にしたいので。
人それぞれモチベーションになる項目が違う。
人によっては執筆時間、執筆文字数、ハートの数、視聴者の数などをみることによってモチベーションが下がる要因になる。
自分がしたことの数値は出すけど、他人が絡むものは出さない
自分のがんばりを表に出すことは可能にしたいけど、過度に他人と比べるようなものにはしない
他人が絡むものを出す際には、極力他人から見えるような形にしない
自分がしたこと 執筆時間など
他人が絡むもの フォローされている人数など
執筆するにあたって他のSNSのアカウント必須とかありえない
公開範囲にTwitterのフォロワーのみとかっていうの作らないよって話
サービスでしたいこと、作りたいこととは別に考えていること
これは個人的な考えなので可能な限りにしている。
場合によっては変更する。
執筆以外の要素、文章以外の要素に関してユーザーが可能な限り独自性を出せない状態にする
サムネイル画像など
執筆する場にしたい。
執筆・配信するのに画像やイラストを用意しないといけないとかしゃべらないといけないとかの状態は望むところではないだろうと。
用意できる人やできる人は、いやそっちの方が目につくし人に知ってもらうチャンスになるでしょ?って意見があるのはわかる。
ただ、それはできる人の意見である。
執筆していること自体に重きを置く
執筆作業 > 執筆物
今は文章に重きが置かれているのでそれを変えていきます。
・執筆が遅い・恥ずかしいなどの理由で配信はしたくないけども他人のは見たいと思っているユーザーが多い
配信・公開してくれているユーザーに対してのインセンティブを用意したい(いろいろ確認と準備がいる
・配信外や執筆外で執筆者・視聴者ともにできることが少ない
ここを増やしていかないといけない
・書くこと自体のアクションが少ない
今ってハートに関しても文章についてへのアクションなんだよね
・書き始めるまでに理解する項目が多い
チャンネルまわりとかやテキストライブっていう単語とか
・サービス名や説明からは執筆を配信するものって認識
執筆作業xライブ配信。物書きさん向けのライブ配信サービス。って形で書いてるけども、メインのできることであってどういうものなのかわかりづらい状態になってない?
作りたいものとの差異も出てくる気がしている
今って、実際はライブ配信ができるオンラインエディタって言われた方がしっくりこない?
執筆作業のライブ配信ってなると、最初に思い浮かべるのがどうしてもいつも通りの環境をカメラや画面共有で配信する形を思い浮かべてしまっている。
サービス名や説明も含めて考え直す必要がありそう。
・検索からや人から教えてもらってテキストライブをはじめて開いたユーザーに人に使われてないサービスってイメージを与えてしまっているよね
ここで悪循環が生まれてるんだよね。。。
全体公開の配信が少ないだけで使われているんだけども、
ライブ配信サービスっていったらどうしてもいろんな人がわいわい全体公開の状態でわいわいしているのを思い浮かべるからなー
これに対しても対応策をとらないといけないし、
上にも書いたけども全体公開で配信・公開してくれているユーザーに対してのインセンティブを用意してあげたいな
場作りと盛り上げに貢献しているならそれは何かしたらで還したいよね。
・密なユーザー同士のやりとりを要求しないので継続率が低く、拡散されづらい
ここ大きな問題だよ
密なユーザー間のやりとりを必須にはしたくないっていうのは上で書きましたが。
これなー。
ツイッターとかってさ、人とのつながりとかやりとりとか他者からのリアクションがあるから継続して使われているわけで。あとは新しい発見とかか。
これをすごく継続して悩んでいる。
必須にはしたくないんだよ。執筆するのに人との繋がりを要求するって頭おかしい考えでしょ。
線引きも難しい。
ただね、人との繋がりがあるからこそ継続してかけるっていうのはあるんだよねー
人が書いているからテキストライブを開くっていうのもあるし
できることがテキストライブでの執筆・配信だけなのがいけないのかなー
つぶやくじゃないけどなんだろうもっと簡単な感じで公開できるものがあってもいいのかもしれない。
悩みどころであります。
QAとかあってもいいのかなー。
文章の表現に迷ったときに(匿名で)パッと投げれてぱっと返ってくるものいいかもしれない。
ここ妄想ね。
小説書く時に調べるであろうことを全部まとめたいよね。
戦記ものだとさ武器とか陣形とか戦い方とか
世界様式とか建物の形とか
身分の種類とかそれに付随する文化とか
ここくれば全部知れるみたいなさ
あくまで参考でって感じだけどね。
空想に現実の歴史だとこうだからありえないとかって話が度々出たりしますが、そういう人たちの武器にはしたくないけど。
やーりーたーいーなー。
やるとしても別サービスかなー。
ここまで妄想。
今のままでも使ってくれている人いるならいいんじゃないの?って意見がありそうなので。
まず!
今の状態だと今後存続することすら困難なんだよ
存続していこうとするとまず使うユーザーを増やす必要があるんだよ
使うユーザーを増やす、以前に使われているって見えるサービスにする必要があるんだよ
実際は使われているのに使われてないって思われてるって悲しいでしょ!
投稿した小説がPV数がないからって読まずに面白くなって言われるの悲しいでしょ!?
わ・か・る・で・しょ!?
と感情のまま発言をしてみます。
サービス名を変えてしまう
一度ね、バズってこけてて、使えないっていうイメージを持たれてしまっているっていうのもあるし
あと方針を変えるので
サービス名を変えるのが1番伝わりやすいかなーと
ライブ配信を1機能ってところまで落とすのも目的の1つかな
大きめだから悩みどころです。
後に1単語つけるだけでも(ry
カタカナとかひらがなにした方が覚えやすいよね
読みやすく4文字とかで
とか考えはする
これは前にちょっと出ましたが
エディタ画面で文字の配置が多くても使い方がみただけでわかるモードを追加したいと思います。
以前にデザインについてでも書きましたが
シンプルでスマートでかっこよくしたかったわけではないです
結果としてぱっと見で何できるの?って画面になっていますけども。
なにかする時に、人は無意識かでまわりの環境に影響を受けるものという考えをもっているので
できるだけ色を配置せず、ユーザーが入力した文字列以外が画面内に表示されないようにした結果でした。
ただ、実情としては使い方がわからなくて逆効果になっています。
できれば、構文ボタンは初期で非表示にして、あとから設定で使うのだけ表示とかをユーザーに選択したもらった方がいいのかもとか考えてます。
カスタマイズとかどうなんでしょうね
構文形は使う人は使うし使わない人は一切使わないって感じのデータが取れてたりしますが
あとパフォーマンスと相談ですかね
というもの1つかなーと思ったりはしていますが、どうなんでしょう。
これもデザインの時に書きましたが、
できるだけサービスの色を出さないようにしていたりするんですよねー
もうちょっと出してもいいとは思い直してたりしますが。
色ないと全体的にのっぺりしちゃって、集まる場にしたいのに逆効果になるかなと考え直し中です。
妄想段階。
これも以前ちがうところで書きましたね。
少し前まで、アーカイブを公開しようとするとチャンネルを設定しないと公開できないようにしていました。
ちょっと前のアップデートでチャンネル登録を任意に変更しました。
初期の狙いとしては視聴者は作品別で見にくるだろうと想定でしてましたが、この人が執筆しているから見るっていうのが主流。
これは初期想定が甘かったという感想です。
執筆するところを真っ先に見る人って執筆しようとする人か執筆している人なんですよね。
あと、作品を表に出して執筆者を後にもってきていたのだけども。
執筆者を前面に出していこうといった考えの変化ですね。
あとはチャンネルを複数利用している人が少ないです。データとしてみたら。
アーカイブ公開するために1つ作ったって感じ。
なので、チャンネル機能は今後なくなります。
ただ、シリーズでまとめて見せたいとかはあるのはわかっているので代替機能は作ります。
そちらの準備が出来次第廃止といった形になるかたと思います。
マイリスト(仮名)機能を作ろうかと思います。
初期は、自分のテキストライブを好きに追加できる
マイリスト順に次のテキストライブのリンクを表示や連続再生ができるようにする
マイリストにチャンネル同様にアイコン画像を設定できるようにするかは迷い中
と言った形で考えています。
UIまわりをどうするかで絶賛考え中です。
チャンネルの機能の1つにチャンネルをフォローしていたら配信開始時に通知されるっていう機能があったりしますがその代替。
ウォッチの数は出さない
ウォッチされた時に通知をもらうかどうかは検討必要。
ただ、これって監視するものになるので、監視されるものの形態にできないかを詰めていってます。
PCとスマホで表示を細かく制御してたりするんですけども正直どちかに寄せたい
すぐ戻せるの前提
R-18のみとする
視聴時は忠告文表示から視聴にいけるようにする
生年月日の入力はしてもらった方がいいかなー
まちがって押しちゃったが通用しなくなるので
あとログは全部残すよ
生年月日の入力が前の記録と違っていたら見れなくするとか入れてもいいしね。
トップページの役割的に使ったことがない人がどんなサービスなのかわかるようにするっていうのがある
使っている人は自分から見にいく以外で見る必要性がないのでログインしてたらトップページアクセス時はテキストライブ管理を表示したらいいかと考え中
これは優先度高め
ただ執筆のパフォーマンス測定次第
あとスマホの画面サイズ的にどうするか問題があるのでそれの策を練る必要あり
「執筆してえらい!」ボタンを追加する
執筆自体を重きをおくっていうところね
これもほぼ確定でいいと思っている
執筆完了後数時間かなー、特定のページから「執筆してえらい!」ってボタンを他の人が押せるようにしたい
エリアの拡大・縮小とかね
あるのがわからず、使われてなかったりするので廃止の方向で
視聴・閲覧側は廃止確定で
エディタ側はどうしようか迷い中
テキストライブごとのフォント設定とサムネイル設定の廃止
データで見ると設定している人はずっと同じなので、シンプルにするためにも廃止をする予定
といったところで本編はここまでにして番外編に
ありがとうございますー
使ってみてください
よくわからないと思います
執筆できるエリアをめいいっぱいまで広げた方がいいって話ですよね
わかります
これね、初期悩んだんですけども、結論としてある一定の幅が最大値の方がいいと思っています。
理由はWordとかの執筆ソフトって基本A4サイズや紙に書くっていうのを想起するようになっていて
で、実際書かれる方って文字の返しとか段落の感覚とかをそれで捉えてたりするんですよね。
長いとか短いとか。今これくらい書けたとか。
そういったことに慣れている方が使うと考えると最大幅を固定しておいた方が使いやすいのかなーと。
スマホだと画面幅いっぱいになったりしますしね。
あと、PCで書く人、複数窓開いて右に検索用、左にWordとか広げてるひとも結構いらっしゃいますしね。ノートパソコンとかで画面1画面で。
まぁ、そんなこんなで画面幅の最大値を設定してます。
自由に書けるっていうのも表現としてはありなんですけどね。
Web小説とかだと見る端末で表示変わりますしね。
確かに、まぁ、そうですねー
ちがうものでできるっちゃできますよねー
ただそれを言ったらいろんなものが必要ないのに運営が続いていたり流行ってたりするので。
機能だけでの比較は難しいところですよねー。
インタフェース
まとまってますか!?
どうにか見える形にできてるならいいなー
いろいろ継ぎ足し継ぎ足しで今があるので後からの変更をどうにか詰め込んでいった感じだったりするんですけどね
おー、開発者さん!
3Dソフト!
わー、すごい!
ゲーム開発?
3Dレンダリング!難しそう。。。
スマホでも動くようにはなってますので極端にメモリーがない場合とか以外は意外と動きますー
いらっしゃいませー
面白そうと思ってもらえて嬉しいです
ありがとうございます
わきめに見てますよ
チャットコメント欄
ハートもありがとうございますー!
時代の流れでいろいろ変わってきたのを感じておりますが、みなさんはどうなんでしょうか。
スマホ世代の人たちの感覚がわからなかったりします。
そりゃ、違うから当たり前なんですけどね。
文章や小説に関する感覚について聞いてみたいなー。
GWキャンペーン内のワンライ企画に参加者がいてほっとしております。
いなかったら中の人が自ら参加して次に繋げようと考えていたので。
広告も出していますが開催期間終わるまでに増えるかなー
増えたらいいなー
広告ってクリック数になるとそこまで効果があるようには思えなくなる不思議。
10クリックに増えてた。
表示数がわからないけど、10人しか興味を示していないってこと?
うむ、1日通して広告出してるから最後までわからないよね。
結果出てから考えよう。
ツイッターに出してた広告についての結果が出たのでこっちを残り時間で更新しましょう。
最終、クリック数 42 回
クリック率 0.05%
表示数出すには 42 20 100 か?
84000回表示?
ほほー?
キャンペーンを広告に流すのはあまりいい手ではないな。
感想としては、違う形でした方がよさそう。
ちょっとですね。
上の方に書いている新しいバージョンの道具に慣れるのに違うっちゃ違うけど最終的にテキストライブの1機能にしたいものをGW中に作って公開しようかなと思います。
テキストライブそっちのけで作ってるんじゃないので。
テキストライブ作るために必要な工程だから。
頑張って作っていくぞー。
はじめるのは楽になった。
インターネットが普及して、いろんな人が情報をのせるようになって、何か物理的に作るものはすごく簡単になった。
必要な道具についても調べればわかるようになったし、なんならオンラインショップで気軽に道具も揃えられるようになった。
作り方の記事や動画があるから、
作る際の技術の習得ってところも容易にはなっているはず。
動画の文化の発展はそこらへんすごかった。
記事だと要所、要所に画像があるだけでどうしても細かい部分まではわからなかったりする。
動画だとそればわかる。
うーん、わかりやすい例でいうと料理。
よくある表記、塩適量。
これ、動画になると途端にこれくらいか!って理解できるよね。
ハードルの話にちょっと戻るけど、料理できる人っていうか料理に慣れた人は塩適量を迷わないんですよ。ハードルとは感じない。
人に教えるってなった時に、初期に自分がハードルと感じたことがあったら、ハードルだよねーってなるのはあるかも。
打って変わって物理的に作るものではないもの
物理って分け方にすると何か違う気がするけども
絵とか文章とかデジタル上で作れるもの?って言えばいいのかな?
絵も文章もアナログでもできるのだけども。
あー、作ったものをそのままインターネット上に載せれるものって表現がまだしっくりくるか。
同じくはじめる土台は楽になったのかな。
情報量は増えた気がしている。
ただ、完成品が溢れた。
そのままインターネット上に載せられるようになって、載せていくようになった。
身近な人にしか見せれなかったものが世界中のいろんな人に見せられるようになった。
これはインターネットが起こした大きな転換点だよね。
ただ溢れた。
読まれるには、見られるには、まず見つけられないといけなくなった。
評価もプラスされたと思っている。
無料ホームページサービスなどを使って自分の作品を公開していた時代が初期にあって、
その時はさ、リンク集とかから自分の好みのものを探してにいってって形でさ。
確かにリンク集とかだとランキングとかあったけど
読むほうは自分の好みが優先される時期だったのかなー
書く方も自分の書きたいを優先してたのかなー
それが投稿サイトができてみんなでそこに投稿してって時代に移り変わったよね。
PCやスマホの普及とともにインターネットも大衆のものになっていって。
見る・読む層が広がった。
大衆化されたよね。
サイト内のランキングやユーザーからの評価などが優先されるようになった。
ランキングにのるかのらないかで読まれるか読まれないか
他者からとシステムからの評価が重要視されるように変化していったなと感じています。
で、重要視されるものが変わったので
投稿されるもののレベルが自然と上がったかな。
平均値というか中央値というかよくある三角形ではないよね。
壺型?まではいかないけども、そんな形に近くなっていってる気がしている。
まぁ、何が言いたいかというと
ぱっと見、一定以上の文章が溢れた。
あとは、そうだなー
SNS、特にツイッターの普及は、絵と文章とで影響?に差異が出ましたよね。
絵と文章とでの拡散率が天と地の差が出た。
ぱっと見で理解できる絵の拡散率がすごい。
文章はどうしても読むって過程が挟まるのが厳しいよね。
ツイッターの発展の中で絵が変わったかなと思ったりするのが、
ホームページ時代にもあったけど、下書きとか書いている途中を公開するってことが増えたのでは?
ホームページ時代よりもよりハードル下がったのでは?
そんな気がしているだけなのかなー?
あと絵だとSNS上で拡散されてまわってくるけど、小説ってまだ探しにいかないといけないっていう状態だよね。
溢れたことと見る・読む層が広がったことによって
逆に文章を公開するハードルが上がったのでは?
他人からの評価が重要視されているから余計に。
そしてその他人がだよ。
書く側の人ってわけではないんだよ。
いきなり話が変わりますが、
絵と文章とで、創作をしないと人からの評価って違う気がしている。
絵って手放しとまでは言わないけどもすごいってなりやすくて
文章って書籍になっていないとインターネット上だとランキング上位とかでないとすごいってならなくないですか?
絵は描けないってなるけど、文章は少なからず日頃から接していて物語とか小説は書かないけど文章は書くっていうのがあったりするからなのかなーと私は考えたりしてますが、実際のところどうなんでしょうね。
脱線しまくっているので何を言いたいのかをまとめていきたいな
モチベーション=他者からの評価の数値 ってより直結したものになったよね。
数値って表現にしているのは、他者からの評価があっても多いか多くないかを重要視するようになっているから。
といったところで本日の配信はここまで
最後まで見ていただきありがとうございました。
途中ちらっと覗いてくださった方もありがとうございました。
アーカイブで読んでいる方もありがとうございます。
改修の暫定案を書いていってますが、ご意見やご感想などありましたらお気軽にコメントやお問合せより教えてくだっさい。
では、終わります。
OWARI