こんばんは~~
なにやるか決めてないんですがw
・いであず初夜(10話)
・るくふろ戦闘(11話)
・三次創作つづき
・ほか、お題あれば
かな?どれがいいとかあります?w
まかせた!w
りょうかい~!まあ戦闘は…あったらですがwフロちゃんがたおれてるところからですかねw唐突w
ふぁみりあのヤツと似ててほんとすみません…w
ツイ腐テ界の新常識w「受けは倒れてる」
 閉め切った。敵、ひとり。
 煙の匂い。突然送られてきた位置座標。
 答えは出た。
 頭が真っ白になって──、
 ↑コピペ
 ↓
「”レフト”!」
 コードネームを呼ぶ声がする。
 仕事。
 起きなきゃ……
 いきてる?
 ぼんやり、瞼をあける。
 確かに、視線が絡み合った。
 見上げる彼の顔は血だらけで、金糸の髪にも血液が付着し、固まっている。赤黒い絵の具がついたみたいな端正な顔に、瞳の透き通るグリーンが映えた。
「……オレ……」
「無事で……、よかった……っ!」
 その瞳から、ぽたり、一滴、水滴がおちる。
 それは慈悲の雨のようでも、星がひとすじ降るみたいでもあった。
 ああ、この男が、オレだけのために、泣いてる。
 何故だか心が場違いに、やわらかい気持ちに包まれた。
「っあはは……オレそんなに死にそうだった?」
「笑い事ではないほどに、ね。私も生きた心地がしなかったよ」
「そっか……ごめん、なさい」
「謝らなくていいんだよ。君はいま、生きているんだから」
 死にそうだったら謝らなきゃいけないの、と、屁理屈のような思考。
 オレが死んだら、こいつにとっては、嫌なことなのか、と。どうやっても、その答えにしか行きつかない。死んだら謝る口もなくなるのに。
「ありがと……? あんたは大丈夫なの?」
 ルークのにじんだ涙をぬぐって訊く。
「大丈夫さ。君の方が重体だからね。無理をしてはいけないよ」
 ルークの身体には、少なからず、血の匂いがまとわりついていた。
 あ、でも、これは違う。こいつの血じゃねえんだ、きっと。
 彼の指先から湧き出るみたいに流れ込む治癒魔法が、乾いた体に沁み込んでいく。
 やっと落ち着いてきて、視線だけであたりを見回すと、意識が途切れたときは閉めきられていた重い扉が、今は開け放たれている。多分、こいつが開けたんだろう。
 あのとき、オレは何をしたんだっけ。確か、魔力のギリギリで位置座標を送って……、
 治癒魔法
 ↓
 
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mrk
こんばんは〜!
01:54
mrk
えーどうしよ!
02:18
mrk
Momoちゃんが書く戦闘見たい…
02:49
mrk
いいね!!
03:27
mrk
だいたい受けは倒れてるから…ww
08:15
mrk
優勝した
08:42
mrk
いいね!!
18:45
mrk
とんでもない!おつかれさま!ありがとう〜
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向き
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マフィアパロ11話に着手
初公開日: 2021年03月13日
最終更新日: 2021年03月18日
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コメント
10話飛ばして11話書き始めてますよ(あほ)
Momoです よければどぞ