テスト。おおー。こうなるのね。ok。
来てくれた方はありがとう。見てくれる人もありがとう。誤字が丸見えではずいな。
これすごい。テキストのみだと。思考がまるわかりだ。いつもと違う方法で。やり方で。
楽しいかも。ラブビーム。
とりあえず何分かやってみるよ。
おっと。これがチャット機能か。ふむ。
ちがうな。いやあっている。誰かがハートくれた。うれしい。わかった。ここに言葉を置く。それ以外に、小説を置く。コメントはたぶん右下の・・・からいける。
誰が何人見ているか分かったらいいね。ふつーに。これ、手癖が分かってはずおもしろいな。普段見えなかったところまで明らかにされている気がする。
ふぁー7。ふぁーせぶん。誤字。こんな感じ。今日はこんな感じ。ここまで見てくれる人がいるのだろうか。もしいるなら……そいつは雷だ。おめでとう。おめでとう。明日から会社行かなくていいぞ。雷だから。雷に出社なんてむりだぜ。昔から雷とか霧に憧れたのよ。あるだろ、そういうの。霧ね。
週一くらいで配信出来たらいいな。まあ、何やるのか分からんが。ではでは、おさらば。次の日は美しい日
そういうこと。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー↓が小説。
るべき破滅にね?
abc殷々ГДЕdとefかghijさjkЁ四季のЖЗlたmnoなpqrはst自殺uまvwxyzやゑゐИЙКすべてαβγヮヰせいせいとしてヱらδεζわいきしちη神がθιにひみκλμνりをおこξοπそとЕЁ瓦をЖのほもЗИ落ЙよろρとすστえけКЛМНОПてυφねРСТめУФХやχψωれわАЮЯБВで考えよう。だから。
誰か僕の魂にそっと潜ってくれないか?
僕はね、kogito。はっ、橋をね、渡るintoディベリオン。ミシシッピ川潜like脳の毛細=血管に、思考を垂れ流している。うっかりね、人に聞かれないためにも、大事なことは、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ほら、こんなにたくさんある。
たくさんある。いのってる。
「あなたがたはそうやって何かにいのることしかできない」
夜の散歩みたいに。
僕の国の詩人が言った言葉だ。
思い返せば、なつかしく感じる。
潜水病に陥りながら僕は【重大な禁則事項に抵触したため閲覧you負荷】に潜る。
そして減圧直前のピアノを弾くんだ。
「弾けるはずも無し」
そうだろ? ビビビ。
そのために、音色の気触らせ、必命に。調律が定めだから。
るべきかたまり。
怒りがたまり。
うまくできないんだ。
東風東風、と水没したメトロ脳無の音ばかり鳴っていく。
刻まれるた度に、僕はデウスのマキナになっていく。どこからか前世がタガメの蝶がやってkitte、ひらひらと鼻の先を舞う。鱗粉の呼び声が僕をいざなう。はやく踊ろう。はじめよう。きれいな瞳を悲しそうな声で染め上げよう。そう言ってる。
ああ、コギト。
そはまつか?
わか?
わはドランケン。橋の上。酩酊May泥橋の上。とりつく暇もなく考えている。でも実はまだあまり……。なの。君に捧ぐ歌をさ。そう言ったら許してくれるのかい?
ガタッ。
↑
ベッドから落ちる音。
隔たり。
ゴクッ。
↑
枕元の水を飲む音。
ベッドイン。
静寂。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
「あんたはやっぱり凍えているね」と橋の乞食が言う。
「誰にも相手にされなくて凍えているんだ。僕と同じだよ」そう言ってくたびれた聖杯を干からびた手で差し出してくる。僕はその手を蹴り上げる。中の金貨がすべて散らばった。子の乞食は最初からやり直しだ。産声をあげるとことから。
コギト、歌はなかなか定まらない。僕は君に許してほしいんだ。歌を捧ぐことによってさ。
インクみたいにかすれたっていい。どうかにかして君ともっと一緒にいたいんだ。君は僕のすばらしさをまだ分かっていない。まあビッグバンが起こるまで#いても分からないかもしれないけど、僕は君にそれを教えてあげたいんだ。君は物事を自分の方向からしかみていない。ま、その視線が好きなんだけどね、#群青、でも危なっかしくて見ていられない。僕は見えない君となって君の多面的になるよ。まだ一緒にいてくれない?
窓の外でユピテルの迸る音。
↓
thundonneraimeclarethundonneraimeclarethundonneraimeclarethundonneraimeclarethundonneraimeclarethundonneraimeclarethundonneraimeclarethundonneraimeclareはてまでthundonneraimeclarethundonneraimeclareいやなのthundonneraimeclarethundonneraimeclareそのちthundonneraimeclarethundonneraimeclarethundonneraimeclareみないthundonneraimeclarethundonneraimeclareあたかもthundonneraimeclarethundonneraimeclareこわいかもthundonneraimeclarethundonneraimeclare
↓
君は穢雷。本当に穢雷よ。
雷臓を←
食べたいくらい↑
君を→
雷してる↓
「こんなところに何しに来たのよ」
と園原が言った。いっていた。いつのまにか、ゆっていた。「もう向こう側に行ったんじゃなかったの」
どうやらいつのまにか橋のこちら側に戻ってきたようだ。