14くんの生誕書く ひとじゅし
・誤字やばい
・途中まで書いてる
・クソ遅筆
・めちゃくちゃ眠いから日本語おかしいかもしれん
ハートありがとう💕💗🥺🥺
本文↓
獄が沸かしたコーヒーにミルクと砂糖をたっぷり入れ、マグを傾けて少しずつ飲んでいく。
「にしても、でかくなったな」
「オジサンくさいっすよ、それ」
「うるせえよ」
獄は苦笑しながらマグカップをテーブルに置くと、ケーキの皿を片付け始めた。しばらくしてキッチンから戻って来るとまた十四の正面に腰掛け、コーヒーを一口飲む。そんな獄の動作をじっと見つめていた十四は、やがて口を開いた。
「前まで、そんなに誕生日って好きじゃなかったんっす」
「なんでだよ」
「友達少なかったからいつも寂しかったし、なんかお祝いの数が自分の価値みたいな気がしてて」
十四は自嘲気味にへらへらと笑う。学生時代、友人に誕生日を祝われた経験なんてある筈も無かった。自分の存在を肯定される場所を知らなかった。友達に囲まれて祝われているクラスメイトの姿と孤独な自分が、同じ教室にも関わらず別世界にいるように感じたことを、今でもぼんやりと覚えている。
「おめでとうって何なんだろ、自分は生まれて来なきゃ良かったのかな、なんてちょっと悲しくなったりしてて」
「……まあでも、今は違うんだろ?」
「もちろんっす」
ここちょっとあとでしっかり考える!!!!18さんと14くんが出会ってから云々みたいなのを入れたい
「獄さんに出会ってから、こうゆうのは数じゃないんだって、やっとわかりました。大切な人におめでとうって言って貰えるだけで嬉しくて……魔法みたいっす」
俯き加減で話していた十四は顔を上げると、獄の目を見て幸せそうな表情を浮かべた。そんな十四に当てられたかのように、獄は小さく溜息をつく。
「お前、ほんとにでかくなったなあ」
「えへへ、そうっすかね」
割と書けたから終わる〜〜〜〜〜ありがとう💗めちゃくちゃハートくれるじゃん💗すき💗💗
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ななし@a877c7
見てるよ 独房
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シあ乃
やったぜ
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14くん生誕ひとじゅし
初公開日: 2020年04月13日
最終更新日: 2020年04月13日
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コメント
マジで進めれないので監視してください 14くん誕生日のひとじゅしです🥺🥺途中まで書いてる
ゆにば行く宿伏になるはず
企画の遅刻参加したいと思っているけど間に合わなかったら普通に投稿予定。ゆにばに行ってひたすら食べまく…
あぼだ