年末に向けて積みゲーを消化するべく、そして冬コミ落選の哀しみを癒やすためにゲームを延々とやっています人形使いです。
というわけで現在は先日クリアした「evoland2」のコンプを目指してプレイ中。
本作はやり込み要素も豊富で、コレクタブルアイテムであるスター収集、カードバトルで取得できるカード収集、そして宝箱コンプ。
本作はさまざまなゲームのパロディが楽しい作品なんですが、コンプリートにはドラ◯ンレーダーそっくりのレーダーが非常に頼りになるので活用しつつコンプを目指しています。
このレーダー、今いるフィールドに残っているカードと宝箱の数と場所を表示してくれるのでとてもありがたいんですが、その判定が妙にわかりにくいのが玉に瑕。
たとえば街の中では、屋内と屋外でカウントが別判定になってるっぽいんですが、屋内の残りカードと宝箱がどうもその街の建物の屋内全体でカウントされてるっぽくてやや分かりづらい。
また、場合によっては宝箱やカードバトルできるキャラがダンジョンの奥深くにいたりするのでそのへんはもう素直に攻略サイトを見ることにしました。
クリア時点でのコンプ率は70%くらいだったんですが、現在は90%くらい。カードバトルに関しては単純にデッキが充実してれば勝てる感じなので順番にカードを取得していけばなんとかなりそう。しかし相手によってはライフがこっちの2倍とかあるのでなんだか納得行かない。
しかし本作、なんというか基本骨子が正統派のアクションRPGなのでプレイしてて安心感があります。こういうオーソドックスな作りの王道RPGもいいもんですね。