さていよいよ最終締切が迫ってきた紅楼夢新刊ですが、今回表紙を依頼していたバロッカー同志のなまねこさんから表紙を頂きました。でもまだ公開しないで夜中にひとりで眺めてニヤニヤしてます。
え? 本文の方ですか? 世の中にはうかつに聞いちゃいけないことがあるんですよ?
まあコンセプトは固まってるのであとは余計なこと考えずに書いてけばいいと思います。
書いてる途中は色々迷って書き直すけど、結局最終的にもとのところにもどってくるのは解ってるしなあ。そういうメタ認知が大事なんだよメタ認知が。
まあこの段階でプロットを練り直す時間なんて1ナノセコンドもないので黙々と書いていくものであります。
過去の経験からすると、こういうときにはもう書きながら考えたほうがいいので書いていきますよ。