「てめぇ、待ちやがれぇっ――!」
 雲一つない澄んだ青空が広がる昼間。都市部から離れた町中を走るのは、黒いジャケットを身にまとう一人の青年。
 ――そして、その青年を追いかける数人の男たち。
 男の一人は息を荒げており、途切れ途切れに怒鳴りながら少し先を走る青年を追いかける。
 町を行き交う人々の合間をやや強引をくぐり抜けて後を追うが、青年との距離は一向に縮まらない。
 肝心の青年は飛び跳ねるように走って人混みを華麗にかわしていく。
 時々こちらに振り向く様子からして、まだどこか余裕があるようにも見える。
 その有り様は、まるで男たちが青年にちゃんとついて来れてるかを確認するようにも思えた。
 間もなくして青年は、人通りの少ない住宅地の脇にある路地裏へと入っていく。
 男たちも逃がすまいと後を追い角を曲がった時、少し薄暗い視界の先で青年は立ち止まっていた。
 青年が逃げなくなった理由は明白だ。
 男たちがいる出入口の反対側。つまりは追いかけていた青年の道を両側から塞ぐように別の十数人程の男たちが立っていた。
 挟み撃ちをしたことによって、青年は必然と 逃げられなく・・・・・・なったのである。
 二手に分かれていた仲間と想像通りの合流を果たした男たちは、上着の裏から拳銃を取り出すと中央で立つ青年に向けて一斉に構えた。
 その場にいる全員に照準を合わせられた青年。
 下手に身動きできないその様子を見て、男たちのリーダー格の男が嬉しそうに笑みを浮かべた。
「お前に勝ち目はない。さぁ、銃を捨てて手帳を返してもらおうか」
 リーダー格の男が言うと、青年は顔をうつむかせたままジャケットの裏にしまっていたハンドガンを取り出し、膝を曲げて足元へ置いた。
 青年はそのまま続けてポケットから一冊の手帳を取り出して、男たちの次の言葉を待っているようだ。
 リーダー格の男は首を軽く振って隣にいた下っ端に合図を出す。その意味を即座に理解した二人の下っ端の男が銃を構えたまま、青年の元へと近づく。
「なーんだ。思ってたよりも聞き分けがいいじゃねぇか」
 そう呟いて、クククッと気味の悪い笑みを浮かべる下っ端の男。
 一人の男が銃を向けたまま青年から手帳を取り上げる。そしてもう一人の男は銃をしまうと、上着の裏から縄を取り出して両手で引っ張った。
「へへっ、アジトについたらしっかり俺ら組織の恐さを教えてやるよ」
 もう一人の男も何か企んでいるような含み笑いをする。
 そして下っ端の男が青年の腕を掴み、縄をかけようとしたその瞬間――
「がッ――?!」
 突然、下っ端の男が詰まるような声をあげて勢いよく後ろへ倒れる。
 下っ端の男が重なって様子が分からなくなっていた青年の姿を、再び視界で捉えた。
 足を下ろしてニヤリと笑みを浮かべる青年。
 その様子からして、下っ端の男の顎を勢いよく蹴りあげたのだろう。
 目の前で仰向けになって白目をむく下っ端の男を見て、リーダー格の男は『チッ』と舌を鳴らした。
「殺れッ――!」
 リーダー格の男が、苛立ちを露わにしてハンドガンの引き金を引く。
 その銃声を合図にして、男たちが続くように青年に向かって発砲した。
 ――だが、青年は銃弾を軽々とかわして壁を蹴りあげると、左手をジャケットの中に入れて隠し持っていたハンドガンを取り出して躊躇なく発砲する。
 あっという間に二人の心臓を撃ち抜き、勢いのままに近くの一人を足で蹴り飛ばしては別のもう一人の頭をハンドガンで頭を殴る。
 青年はタイミングを見計らい自分が落としたハンドガンを拾い上げると、地面を大きく蹴って飛び上がりながら的確に照準を合わせ、二丁のハンドガンで着々と下っ端たちを撃ち抜いていく。
 迷いの欠片もない、青年の華麗で俊敏な無駄のない動き。
 あちこちでうめきと血が飛び散る中、気づけば青年とリーダー格の男は正面で向かい合っていた。
 互いに銃口を向けたまま、どちらから攻撃することもなく沈黙の間が流れる。
 瞬く間に仲間を殺され、思わぬ危機に男は眉を寄せて頬から緊張の雫を静かに落としていた。
「お前は一体……?」
 たったの一人で大人数を相手する青年の圧倒的な実力に、男はとてつもない違和感を覚える。
 その時、男が務める組織の中で噂されていた、ある人物が脳裏に浮かんだ。
「……まさか、お前が組織を狙っているクリムゾンこと、“クリムゾン・ウォルフ”なのか?!」
「ん、そうだけど?」
 クリムゾン・ウォルフ――それは、組織内での“リスト”に載っている人物の一人であり、首に二億の賞金を懸けられる程のお尋ね者で組織にとってその存在は厄介極まりなかった。
 赤髪に黄色の目、黒いジャケットをまとう青年で、二丁のハンドガンを使う情のない人物だと上の者に聞かされていたのだ。
 どんな恐ろしい人物なのかと身構えていたが、帰ってきた答えは気の抜けた声そのもの。
 むしろ今更気づいたのか。とでも訴えるかのような青年の視線に、男は思わず瞬きした。
「……まぁ、組織の事狙ってるってのは確かかな」
「ってことで君たちのアジトの場所を教えてくれたら、君だけは見逃してあげるよ」
 青年は無邪気な子供のように口角を上げ、男に問いかける。
 けれど、その無邪気な笑みとは裏腹に銃口は男の額に向けられたままで僅かにも逸れることも許さない。
 男は数秒ほど答えに悩むと、大げさに笑いだす。
「ふははは! お断りだね、寝言は寝てから言えクリムゾン!」
 青年に対しての恐怖はなかったわけではない。
 ただ、リストに記載されていた九桁の賞金を想像すると行動を起こさない訳にはいかず、男は言い終えるとほぼ同時に引き金を引いた。
 だが、青年はその行動を最初から知っていたかのように避けると、的確にハンドガンを男に向け直して引き金を引く。
 次の瞬間、ハンドガンは爆発に近い音を立ててその銃弾は男の右肩を貫いた。
「あぐッ!? うああああぁっ!」
 
 刹那、想像を遥かに超える激痛が走り男は叫んだ。左手で肩の傷を抑えながら地面に倒れ、増していく痛みに身悶える。
 青年は男が痛みで落としたハンドガンを蹴り飛ばして遠ざけると、頭を軽く掻いて再び口を開く。
「あのさぁ。もう一度聞くけど、君たちのアジトはどこ? 言わないなら次はその足を撃つけど」
 地面でうずくまり静かに痛みに耐える男の前で青年は膝を曲げてしゃがむ。そして、ハンドガンの銃口を太ももに突きつけた。
 服越しに感じるハンドガンの感触に男は次の痛みを想像すると、恐怖のあまり目を見開き奥歯を震わせながらスマホを取り出す。
「こ、琴木市にあるこの建物が俺たちのアジトだ……だから、もう撃たないでくれ!」
 男が泣きながらスマホの画面を見せると、青年は場所を確認したのかスマホを放り投げることなく丁寧に地面に置く。
「ありがと。ところでこれ、まさかとは思うけど嘘じゃないよな?」
 男の示した情報を素直に信じられないのだろう。青年は男の瞳を覗き込んで、じっと見つめた。
 
「嘘なんてついていない、本当だ! 頼む、信じてくれ……」
 こちらを静かに見つめる青年の無邪気な瞳には心なしか圧が込められており、男は青年に信じてもらうために首を慌ただしく振った。
 そんな男の様子を見た青年は眉を僅かに動かす。そして手を顎に当てて少し唸ったと思えば、次の瞬間にはニッコリと笑みを浮かべる。
「分かった、君の言うことを信じるよ。じゃあな」
 青年は太ももからハンドガンを離すと、男に背中を向けて歩き出す。恐らく、これから今聞き出したアジトに向かうのだろう。
 ――行かせるものか。
 青年が歩く度にコツコツと靴の音が反響する路地裏。その音に交じって、男は近くで血を流して倒れる下っ端のハンドガンを拾い上げる。
「――まぁ、生きて帰さねぇけどなぁ!」
 そして、素早く照準を合わせると男は引き金を引いた
 大きな発砲音が鳴り響き、その場で倒れる青年を見て男は堪らず笑みを浮かべる。
 だが、次の瞬間――男は全身から力が抜けて体制を崩す。
 頭から生ぬるい液体が流れる感覚に、男は訳も分からずただ目を見開いた。
 その時――瞳に映ったのは、銃弾を回避するためにやや強引に体を捩って体制を崩す青年の姿。
 こちらがハンドガンを構える際の僅かな音を、青年は聞き取ったのだろうか。
 男の放った銃弾が青年の頬付近を通り、その際に切り落とした髪がヒラヒラと宙を待う。
 ほんの一瞬の出来事だった。
 青年が転げそうになりながらもなんとか踏みとどまった頃には、つい先程まで勝利を確信して笑っていた男はただの動かぬ肉の塊となっていた。
「……アジトの場所を教えた後に殺そうって作戦か。まぁ分かってたけどさ」
「あと、手帳はいただいていくよ」
 ふわぁ。と大きなあくびをして、何事も無かったかのようにアジトへと歩みを進める青年。
 彼を囲っていたはずの男たちは、青年が去るころには誰一人として息をしていなかった。
カット
Latest / 104:40
カットモードOFF
49:46
葉山企画/鳥頭三歩
通りすがりですこんばんわ。
50:04
睦月しろは
こんばんはー!いらっしゃいです!
52:53
葉山企画/鳥頭三歩
推敲とのことですが、どういうポイントを改良してゆきますか?
53:28
睦月しろは
そうですね~、実は推敲をほとんどしたことがなくて、よく分からないまま作業をしているのですよ…
53:49
睦月しろは
とりあえず矛盾している個所や表現を良くできそうなところは改善していこうかなと
54:06
葉山企画/鳥頭三歩
了解です~ 悲願のバレットは列車のシーンをちらりと見た程度です。
54:28
睦月しろは
わわっ!見てくださっていたんですね!ありがとうございます!!
57:08
睦月しろは
鳥頭さん…でいいのでしょうか?鳥頭さんは小説書かれたりするのですか?
57:21
葉山企画/鳥頭三歩
推敲する時、作者がどう思っているかを踏まえてアイデアを出す、までは技量がないので、思いついたらチャットで書いてみます。
57:57
睦月しろは
ありがとうございます!!めちゃくちゃ嬉しいです
57:59
葉山企画/鳥頭三歩
賞は狙っていませんが、書いています。
58:31
葉山企画/鳥頭三歩
他人の心理が分からないので、その訓練と言うか。>文章作る。
58:56
葉山企画/鳥頭三歩
的外れだったら無視してください。質より量で対応するアドバイザーですw
59:05
睦月しろは
そうなのですね!!私自身、文字書きとして未熟者ですがよろしくお願いいたします!!!
59:20
葉山企画/鳥頭三歩
よろしくお願いします
60:53
葉山企画/鳥頭三歩
踊るように銃撃するタイプですね。
61:18
睦月しろは
そうなんです!イメージ伝わってるみたいで少し安心してます。。。笑
62:19
葉山企画/鳥頭三歩
そうであれば。個人的には単語を変えた方がいいかな~って思う所があるかな? まあこれは作者の好みによるますゆえ。
62:55
睦月しろは
よかったら遠慮なく聞かせてください!単語と言いますと、どのあたりでしょうか?
63:39
葉山企画/鳥頭三歩
このライブで感じる所ですので、前後のお話と繋がっていなかったら申し訳ナス。
64:05
葉山企画/鳥頭三歩
あくまで「鳥頭なら……」という程度です。
64:49
睦月しろは
あ、えーとですね。このお話は実は最初の一話になっていて、プロローグみたいに最初の一話で完結(?)します!(時系列準には並んでおりますが、、、)
65:19
葉山企画/鳥頭三歩
今まで発表しているものとは時間が繋がっていないのですね。
65:47
睦月しろは
恐らく、読んでくれている読者さんの意見の方が大事ですからね。何か気になることがあれば遠慮なくお教えいただけると嬉しい限りです。
66:05
睦月しろは
そうですね、繋がりないかもしれません!
66:04
葉山企画/鳥頭三歩
これはどうも。
66:12
葉山企画/鳥頭三歩
了解です
66:45
葉山企画/鳥頭三歩
「武器を捨てろ」と言われた場合、拳銃の損傷を防ぐため、地面に落とすより、「かがんで足元に置いた」がいい気がします。
67:14
睦月しろは
はっ!!なるほど!!!それは確かに。ってなります!ありがとうございます!!
67:15
葉山企画/鳥頭三歩
時間稼ぎ、状況把握、相手を油断させるなど。頭が相手に見えますからね。
67:31
葉山企画/鳥頭三歩
えへへ(〃´∪`〃)ゞ
68:37
葉山企画/鳥頭三歩
音をガシャっと立てるパターンもありますね。マガジン(弾倉)をわざわざ抜いて捨てる、という場合、マガジンは自由落下すると思います。
69:19
葉山企画/鳥頭三歩
膝を負け毛と言うのは分かりやすいですね。(今度使おう)
69:44
睦月しろは
なんだろう。めちゃくちゃ勉強になります。
69:58
葉山企画/鳥頭三歩
いやぁ、そこまでないですよ~
70:40
睦月しろは
…実は、賞に向けて頑張っているのですが、肝心の読んでくれる方があまりいなくてアドバイスに飢えていたのですよ。。。
70:51
葉山企画/鳥頭三歩
おやまあ。
71:12
葉山企画/鳥頭三歩
ちなみに、主人公にからんでる下っ端は二人ですよね? リーダー格は見てるだけ。
71:57
睦月しろは
そうですね、リーダー格は見てるだけですね。。。
72:37
葉山企画/鳥頭三歩
OKです。それなら、下っ端Aが拳銃を突き付けて手帳を取り、下っ端Bが縄を用意する気がします。役割分担ですね。
72:50
睦月しろは
はー!!なるほど!!!!
73:03
睦月しろは
確かに
73:13
葉山企画/鳥頭三歩
個人的意見ですが……よかったらドゾー。
75:39
葉山企画/鳥頭三歩
縄をピンッってする動作が入りそうです。「今からおめえをしばるぜえ」みたいな?
76:18
睦月しろは
わあああ!!こんな素敵な表現全く浮かばなかったです。。。参考にさせてください!
76:43
葉山企画/鳥頭三歩
(n*´ω`*n) よございました
77:51
葉山企画/鳥頭三歩
拘束しようと縄を構えている場合、下っ端Bの両手はふさがっています。つまりチャンスです。
79:03
睦月しろは
気になったのですが、下っ端Aから倒すのが妥当でしょうか?
79:23
葉山企画/鳥頭三歩
Aが拳銃もちですね?
79:30
睦月しろは
そうです!
80:02
葉山企画/鳥頭三歩
素早く二人を仕留める場合なら……ちょっと原案からそれますが、いいですか?
80:19
睦月しろは
大丈夫ですよ!お願いします!
80:54
葉山企画/鳥頭三歩
主人公は、無手(素手)の状態ですね?
81:38
睦月しろは
素手ですね!一応ハンドガンをひとつ隠し持ってます。でも現状素手です!
81:50
葉山企画/鳥頭三歩
OKですー
82:09
葉山企画/鳥頭三歩
1)接近してきた下っ端Bの縄をぶんどります
82:32
葉山企画/鳥頭三歩
2)ぶんどった縄で下っ端Bの首をしめます
83:24
葉山企画/鳥頭三歩
3)拳銃を持つ下っ端Aが「てめー!」と逆上して発砲します。Aは背中を見せている主人公に発砲。
84:00
葉山企画/鳥頭三歩
4)主人公は反転してその弾丸を下っ端Bで受け止めます(ハチの巣ですな)
84:58
葉山企画/鳥頭三歩
5)意識を失った下っ端Bを思いっきり蹴とばします(ここは原案と一緒?)
85:57
葉山企画/鳥頭三歩
んーと、とりあえずここまでどうでしょう。原案からそれていたら外してもらってOKです
86:15
睦月しろは
すごい、、、え、めっちゃ感動しました
86:27
葉山企画/鳥頭三歩
(n*´ω`*n)あらやだ照れる
86:48
睦月しろは
かっこいいのもこのキャラに出したかったポイントですので、嬉しい限りです!ぜひ使わさせてください!
87:01
葉山企画/鳥頭三歩
ぜひぜひ。
87:23
睦月しろは
あの、、恐れ多いのですが、Twitterとかって、されてますのでしょうか。。。
87:54
葉山企画/鳥頭三歩
実はテキストライブを始めたのが最近で、(物書きは趣味でずいぶん前からやっています)
88:15
葉山企画/鳥頭三歩
Twitterはやってないんですよねぇ。
89:51
睦月しろは
そうなんですね!いやあの、もしも気が向いたらまたこうやって意見くださるとすごく嬉しいなって思いまして…いやもちろん急に言われてびっくりするかと思うんですけど!!!
91:07
葉山企画/鳥頭三歩
いや、Twitterのお誘いは別に構いませんですよ。(n*´ω`*n)
91:36
葉山企画/鳥頭三歩
ただオンタイムの時間帯を合わせるのが難しいんですねぇ。
92:27
睦月しろは
あーーーー、確かに。。。執筆配信となれば、見に来る時間の問題もありますもんね
93:17
葉山企画/鳥頭三歩
ただ、不定期に時間が空くので、その時は長時間チャットが可能かと思います。
94:11
葉山企画/鳥頭三歩
次に時間が合うか分かりませんが、ライブ配信していたら見ようと思います。(当日の気分にもよるw)
95:42
睦月しろは
もしよかったらなので、大丈夫ですよ!!感想と言うか、アドバイスと言うか。気になる点とか気が向いた時にコメントやチャットがもらえたら嬉しいなって、!!
96:20
葉山企画/鳥頭三歩
了解っす~。いつもテキトーな事いってるので、気に食わなかったらスルーしていただいて。
96:25
睦月しろは
すいません図々しい言い方になっちゃった!一応この続きの話は、小説家になろうやカクヨムで出しております。まだ完ぺきとは言えないクオリティーですが、よければ。
96:44
睦月しろは
あーいやいやいや!!めっちゃ嬉しいし感謝してます!!
97:10
葉山企画/鳥頭三歩
いやいや、お気になさらずに。古いネットの民なので、初対面ため口とかでも全然気になりませんよ。
97:35
睦月しろは
なんとお優しい。。。ありがとうございます。。。
97:46
葉山企画/鳥頭三歩
こちらこそ(n*´ω`*n)
98:16
葉山企画/鳥頭三歩
ではこれで今日は最後かな(寝くくなってきた)
98:24
葉山企画/鳥頭三歩
これは質問なんですが、
98:26
睦月しろは
せっかく来てくださった所申し訳ないのですが、そろそろ眠ろうかなと思います!
98:29
睦月しろは
はい!?
99:32
葉山企画/鳥頭三歩
「……まさかクリムゾン……、お前がクリムゾン・ウォルフなのか?」
99:52
葉山企画/鳥頭三歩
というのはどうでしょう? 原文からそれてます?
100:37
睦月しろは
そうですね、少し逸れちゃってるかもです!なんか組織のお尋ね者リストの一人なのですよ。。。クリムゾン君。。。
101:43
葉山企画/鳥頭三歩
OKです~。状況説明(さっきの各党の手順みたいなの)は割と分かるんですが、心理病視野になると、からきし分かりませんで。為になるぅ。
101:56
睦月しろは
いえいえいえ!!!!せっかく意見くださったのにすみません(´;ω;`)
102:35
葉山企画/鳥頭三歩
こういうブレストから、思いつかなかったアイデアでるので楽しいっす。
102:58
睦月しろは
今日はお会いできてうれしかったです!本当にたくさんの意見ありがとうございます!貴重なご意見くださって感謝です。
103:15
葉山企画/鳥頭三歩
(n*´ω`*n)いや~照れます
103:34
葉山企画/鳥頭三歩
それでは今日はこの辺で。執筆お疲れさまでした。
103:47
睦月しろは
朝から用事があるのでそろそろ終わりますね!!ごめんなさい!!またチャットなどでお話しできるの楽しみにしています。お疲れさまでした!
104:22
葉山企画/鳥頭三歩
(_´Д`)ノ~~オツカレー
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悲願のバレット 推敲作業(一週目)
初公開日: 2021年10月13日
最終更新日: 2021年10月14日
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コメント
小説家になろうとカクヨムで投稿してます。
家族を殺された少女による復讐のお話。(ネタバレ注意)
第7回カクヨムWebコンテストに向けて執筆中。
悲願のバレット 44話
小説家になろうとカクヨムで投稿してます。家族を殺された少女による復讐のお話。(ネタバレ注意) 第7回…
睦月しろは
30分ほど推敲作業をしてみる
初めて使ってみるので、オールキャラ二次小説の推敲作業に30分程度チャレンジしてみようと思います。ジャ…
ざぶとん