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 久しぶりに、少し大きい任務が入った。
 夜中にイグニハイドU.K領の最東端へ足を運ぶ。そして海に出て、モノを沈める。僕は護衛に呼ばれた。それだけのことだが、今回は幹部も出動する大規模な任務なようだ。
 なんでも、今回片付ける他所のファミリーには、まあまあ強力な後ろ盾がついていたようで、姉妹組と言うようなかたちになって仕事をともにしていたそうだ。
 だから、かなりの実力を持つ敵対組織構成員、つまり敵が、襲いに来ないとも限らない。そのときの戦闘要員としても収集がかかったみたいだ。
 そんなわけで、ボスが直接お話をつけに行き、[[rb:場合によっては > 都合が悪いようなら]]沈める、そういった内容だ。
 幹部とボスが出動するということは大きな任務に違いないのだが、しかしだからこそ、構成員たちにも出来るだけ内密にするのが懸命だ。イグニハイドの内部に、敵対する者、もしくはそれに味方する者の間諜がいないとも限らないからである。
 まあそもそも、本邸を拠点にする構成員たちは、世界各地に点在するボスの息のかかった同胞たちの中でも選ばれた精鋭たちではあるのだが。
 つまるところ、今回作戦に参加するのは、ボス、幹部の一人ルーク、僕、数人の兄弟たち。それだけ、ということだ。
 出発は夜更け、午前零時前。闇に紛れることについては、我々の独壇場だ。
 腕時計を確認する。丁度夜11時、45分を指していた。
 空気が揺らいだ。
「こんばんは。出発しますか」
「Bonsoir、天使の君。ボスがいらっしゃったら、かな」
 ルークが暗がりの中、にこりと静かに笑む。
 目は瞑っていなかった。
 我々は夜目がきく。けれど、それに頼りすぎてもいけない。
 すぐに他の兄弟も集まって、集合場所の前庭が少しだけ賑やかになった。雰囲気は現場と同じくらい張り詰めているけれど。
「やほ……集まってるね」
「! こんばんは。ボス」
 そして、ボスが登場した。夜闇のなかぼうっ、と灯る彼の炎は、遠目でもよくわかる。しかしわかりやすいモチーフを持つということは、逃げるにも隠れるにも、不利になってしまう。
「では、出発するとしよう。運転は私がするよ」
 ルークが順に、兄弟たちと僕のコードネームを呼んでいく。お互いに、CNしかほぼ記憶していないのだが。
 呼ばれた者から静かに車へ入る。僕は最後で、助手席だ。
「……”死の天使”」
「はい」
「はい、じゃ”ハンター”」
「ウィ。
 では……任務開始だ」
 ボスがルークを呼んで、運転席へ着席する。
 そして、ボスが後部座席へ乗り込んだ。
 ルークの言葉と同時に、車のエンジンがかかる。
 闇に包まれた街を駆け抜ける車は、夜の背景に溶けていくように同一化してしまう。車が黒いからだろうが、この街の夜が暗すぎるのも理由としてあるだろう。
 2、30分の走行のあと、到着したのはある港だ。
 車窓越しの水面が、黒く波うっている。
  けれど、ルークの運転する車が止まる気配はない。今の状況では何かが不都合なのだろう。
 港町を何かを撒くように、ぐるぐると走り続ける。
 後部座席のボスとルークが、一つ二つ言葉を交わしている。
 不意に、がっ、と車体がきしんだ。
 急なブレーキと、左方向に圧力がかかる感覚。
 尚静かに待ち続けるも、少なからず動揺する僕らに、ルークが静かにつぶやいた。
 「つかまっていて」と。
 地面を押し上げるタイヤが強く摩擦されて、嫌な音を出した。
 すごい勢いで狭い公道をUターンして、スピードを格段に上げてもと来た道を戻る。
 ギャリ、と叫びを上げたのは、アスファルトの地面なのかゴム製の車輪なのか。
「みんな。降りるよ」
 ルークの運転にスピードが乗ったままで、ボスがそう言った。
 どんな場合にしろ、ボスの言葉は絶対だ。
 皆で一瞬、目を合わせた。
 両側の扉を、全く同じタイミングで押し開けて、飛び出す。脚を滑り止めにしてブレーキをかけた。
 前は真夜中の知らぬ町。後ろ手には波立つ海面。
 ボスを囲んで、3人で円形を作った。
 真ん中ではボスが、悠然とあたりを見回していた。
 両方の扉が全開になった車がまたUターンして、急ブレーキがかかる。
 ルークが運転席側の扉を開き、足をかけ、星空をバックに大きく跳んだ。衝撃をいなしつつ着地する。車はどうやら今のところ、乗り捨てるつもりのようだ。
 真っ先にボスに目をやり、それから僕らに安全を確認した。
「無事かい?」
「はい」
 皆で声をそろえる。ボスも頷いた。
「ボスは私の後ろへ。”死の天使”はボスの背後、残りの2人は左右へついてくれ。
 ──どうやら相手は、我々を歓迎していないようだ」
 素早く指示されたとおりに動く。そうしてから一瞬と待たず、僕たち以外のヒトの気配がこの場に介入してきた。
「一番にボスの命、それから自分の命、そして味方の命だ。
 ボスをお守りするよ。──行動開始」
 ルークは言うが否や、向かってきた敵たちを次々となぎ倒した。
 しかし敵もかなりのやり手のようだ。兄弟たちも、そしてルークも、あまりいいペースでは敵を倒せていないように見える。
 僕は海の方向に気を配った。背後を任されたからには、持ち場を離れるわけにはいかないのだ。
 ふわっ、と、魔力が頬をかすめる。
 反射で空を見上げれば、帚に乗った人たちが数人、こちらへマジカルペンを向けていた。
 ボスも僕と同じように上を見ているが、何も言わないということは……、敵とみて間違いなさそうだ。
 僕もマジカルペンを向け返す。
 風向きを利用して、得意の水魔法を相手に発射する。一人目はその水圧を正面から喰らい墜落した。続けて同じ魔法を繰り出す。相手の人員は確実に削れてはいるが、一人対大人数では少し分が悪い。前衛にちらりと視線を動かすと、あちらもあちらで割と必死なようなのでとりあえず一人で応戦するしかない。
 とにかく打ち落とすことに魔力を費やしていると、回復に力と暇を持て余したボスがこちらの攻撃に魔力を重ね、援護してくれた。
 彼の火魔法の勢いにのせ、こちらも火魔法を相手にぶつける。
 最後の敵を打ち落とす。水面で水がはね、黒い海の底へと沈んでいった。
 くるりとボスの方へ振り向き、小さく「ありがとうございます」と伝える。ボスはその言葉に、わずかな笑顔で返してくれた。
 そして、はっと気づいた。前方から彼に忍び寄る人影に。
 瞬間に放った水魔法では、その影は倒れなかった。
 続いて火魔法を打とうとして、少しだけ躊躇した。
 蓄積したダメージと単発魔法のブロット、そしてそもそも消費の多い魔法を、魔力の高い人物の魔力回路にのせて使ったことによる大きな魔力消費で、魔力がもう長くは持たないのだ。
 ここでさらにブロットを重ねる単発魔法を使ってしまっていいのか、ためらった。
 ──しかし。
 今この一瞬では、相手に距離を詰めることはできない。だから、肉弾での攻撃は不可。
 前衛の味方達は残った敵を倒しているので、こちらに意識は向けられない。だから、援護を待つのは無理だ。
 加えて、ボスもこちらに意識を向けている。自衛を期待するのはやめたほうがいいだろう。
 今の状況を照らし出して、僕が今ブロットを気にして魔法を使わないという方向はやめた。
 ペンの先から、火の粉が舞う。
 流れ出た熱い魔力は、見事人影を打ち抜いた。
 相手はどさりと倒れる。
 その敵の方へ近寄る。男が構えていたマジカルペンは、まがい物の偽造品だった。
 そのとき。
 切れるような緊張した空気を、強い魔力が感電するように伝った。
 衝撃のあったほうを振り返る。
 1.5メートル後ろのボスに、箒に乗った若者が濁色の石のついたマジカルペンを向けていた。
 
 考えるより先に、だんっ、と地面をける。
 僕の頭に思考が戻る前に、その若者はふらりと箒から落下し、意識を失ったようだった。
「ボス!」
「え、あ、だいじょぶ…」
 勢いのまま駆け寄る。ボスの身体に外傷はない。衣服に汚れもついていない。少しだけ足取りがふらふらしている気はするが。
 倒れた若者を担ぎ上げ、海へと放り投げる。とどめを指す余力は残っていないので、生殺しで申し訳ないがしょうがない。
 あの若者が何もせずとも倒れたのは、多分、安い偽造マジカルペンで、ろくに訓練もせず魔法を打ったことで、ボスの最高レベルの魔力をマジカルペンを介して浴びてしまったのだろう。体内の急激な魔力の増長に身体がついていかなかったのだと思う。
「ご無事ですか?」
 振り返り、切羽詰まって尋ねる。
 ボスは、まだなんだか覚束ない足をこちらに踏み出して──、
「あ、大丈夫──ッ」
 バランスを失い、ふらりと後ろ向きに倒れた。
 その瞬間が、スローモーションのように目に映る。
 一拍遅れて、煩い水音が、やけに近くで鳴り響いた。
 ボスが目の前から姿を消した、ということを視界から知る。
 そして、彼が眼前に広がる海へ落ちたのだと理解した。
 数メートル離れたルークたちが、物音にこちらを向く。
 僕はその動きを気配だけで感じ取って、目も合わせずに、僕がことのすべてを理解する前に声を張り上げた。
「僕の責任です。必ず戻ります!」
 僕は決定権をゆだねるべき幹部の返事を待たず、何も考えず冷たい海へと飛び込んだ。
 泳ぎ方は、本能に教えを乞うた。
 影が溶けたような暗い海の中に、白い泡だけが見えた。
 変身しろ。変身しろ。はやく、元の姿へ。
 僕が昔の姿へ戻るのは、あのとき以来だった。
 永遠とも思える時間が過ぎる。けれどきっと、20秒と少し、経ったほどだろう。
 身体から酸素が逃げていく。僕はただ、底のない深い海へと沈んでいくだけだ。
 やっと、海水が目に沁みなくなった。眼がだんだんと、はっきりとものをとらえられるようになっていく。
 呼吸の仕方が変わったのが、自分でもわかった。肺の場所が分からなくなり、代わりに脇腹のあたりが動いている。
 何かが欠けたような感覚は、事実欠けた脚の一本が原因だろう。
 己で切り落とした手足は、もう二度と生えてこないから。
 水中に中途半端に浮かぶのは、ヒトの溺死死体と、無数の泡。彼らの口からは、いまだにぽつぽつとつぶやくように、小さな気泡が逃げ出しては、上へ上へと漂うように昇って行っている。
 それらをかき分けて、更なる水底へと潜っていく。
 また数十秒がすぎた。
 燃える青い髪が視界にうつったのは、いつ頃だっただろう。
 ふっ、と、沈み続けるボスの目があいた。
 暗い海中に、眩しい金色の光が灯った。
 すぐにふわりと、また瞼がとじた。
 けれど、彼の明るさがまだ、僕の眼の奥に残っている。
 僕は、速く泳ぐのに適さない蛸足を力の限り動かして、ボスの方へと身体を進めた。
 ボスの身体を、力いっぱい抱き寄せる。
 僕にとっては適温の海中に、ボスの体温は、火傷しそうなほど熱かった。
 あの日、僕は、水の滴る音と下卑た笑いで目を覚ました。
「──隣国で売り物にされていた、蛸の人魚です。本当ならオークションに出すのですが──蛸が欲しいと仰っていましたよね。お得意様ですから、ぜひ買っていただけたらと思い、ここへ控えてまして」
 目の前の格子戸が、不快な金属音を立てて開く。
 長身の男と低身長の同じく男が二人で、入ってきた。ここはどうやら地下室のようだ。階段を下りる音と、彼らの話し声は、鎖につながれた僕に筒抜けだった。
「これが……件の。
 可愛い子じゃないか。買った」
「ありがとうございます。では……1億と2000万マドルお支払い願います」
「ああ。」
 客らしき男は小切手に何かさらさらとつづって、僕を紹介した、商人のような男に渡した。
 それを受け取ってほくそ笑む商人を気にせず、客は僕の方へと歩み寄った。
 僕は今、人魚の姿に戻っている。いや、戻らせられたのか。8本の脚の一本に、じゃらじゃらと重たい鎖がつけられている。脚を動かすと、輪形になった枷の部分が刺すように痛んだ。根元の方につけられたそれから何かを絶え間なく少しずつ注入されているようで、ヒトの姿に変身するのを制御されている。僕の意志に関係ないところで身体のつくりが変わってしまったような異常な感覚に、強い嫌悪感を覚えた。
 客は、僕を見て微笑んだ。
 その微笑みは、確かに優しかった。けれど僕は、その表情を知っていた。
 自分本意な、大人の笑い方だ。
 今から何をされるのか、僕には大体見当はついていた。今この瞬間、こいつから逃げることは不可能だという事も。
 僕は身構えた。彼がみせる動きすべてが、恐ろしかった。
 小切手を大切そうにしまい込んだ商人が、いまだ頬から笑顔を隠せず客に言う。
「試していきます?」
「──もちろん」
 その声色に、吐き気がした。
 客はそう答えて、手にしていたトランクを開けた。
 僕は数時間、死ぬかと思う地獄に耐え続けた。
 僕の脚を火で焦がした。燃えるような熱さに悶える僕を見て笑った。
 ナイフで肌を切り刻んで、そこから溢れる青い鮮血を掬い取って瓶に詰めた。
 僕の手足を、麻縄で千切れるほどきつく縛った。青黒い縄目を称えた。
 そして、小瓶に入った薄紅色の液体を、僕の喉に流し込んだ。
 与えられるものが、快感に変わった。いや、変えられた。
 今まで気をやりそうなほど痛いと感じた全ては、快楽となって僕の身に襲いかかった。
 喉から勝手に叫び声が出て、痛いほどに枯れた。
 出血しすぎの貧血で視界と頭がくらくらした。でも、寝かせてはくれなかった。
 男は、僕を痛めつけながら、何度も何度も、愉しそうに謝った。悪いと言ってはいた。けれど、彼は、僕に謝る気はなかった。自分本意な人間は、誰だってそうだ。虚ろな目で男を見やると、男の顔は愉し気に歪んでいた。
 地獄に終わりが訪れたのは、その客が僕を何度目かの絶頂に追いやって、少ししてからだった。
 客は、格子戸を開いて奥の方へ声をかけた。商人のやけに高い声が少し遠くから聞こえた。
「今日のところはこのくらいで終わりにするよ。楽しみはあとにとっておいたほうがいい。
 また明日引き取りに来るよ」
「承知いたしました。ではまた明日、お待ちしております」
 トランクに凶器をしまいなおして、男はこの牢のような拷問部屋を出て行った。
 格子戸の前で待つ商人に、「チップだ」と言ってまた小切手を渡した。商人の顔がいやらしく綻んで、汚い声が礼をつむいだ。
 男たちが地下室に背を向けたのが見える。
 僕は快感の余韻と貧血、痛みに耐えながら、男たちの様子をうかがっていた。
 少しの立ち話をして、二人の足音が出口へと向かっていく。
 逃げるなら今しかない。そう思った。
 商人が戻ってきたら、またこの扉に鍵がかかってしまう。そうなればもう、明日の朝日が来るのをただ、待つしかない。
 多分、ここから階段、そして地上までは、かなりの距離を歩く必要があるだろうと思う。男たちが階段を下りてくるときの会話が、あまり会ってすぐという感じではなかったからだ。
 手元が震えるのを抑えて、血が止まるほど強くしめられた足枷に手をかける。しかし、肌をつきやぶり肉に食い込んだ枷のとげのせいで、手で外すのは無理だ。
 どう外したものか、若干焦りつつあたりを見回す。
 そのとき、コンクリートの床の上に転がる、銀に光るコンパクトナイフが目に入った。
 ためらうことなくそれを拾う。
 脚の付け根に、鈍く光を反射する刃先を押し当てる。
 心臓がどくどくと、痛いくらいに脈打つ。
 握った手のひらに力をこめて、一息に刃を押し込んだ。
 ずぶり、肉を断つ感覚が、生々しく神経と手のひらを伝う。
 脳まで貫くような激痛が走った。細切れに息を吐く。奥歯をかみしめて、必死に涙をこらえた。
 ナイフの刃渡りが短く、一度では切り離しきれない。己に刃を入れる感覚は、言いようがないほど心地悪くて、2度はやりたくなどない。でも、今逃げられなかったら、今後一生この逃げられない痛みに囚われることになる。
 切り口にもう一度、刃先をあてがう。ずぶり。2度目の激痛。冷気にさらされた傷口から、血液がとめどなくあふれる。出血多量で死ぬ方が先かもしれないな。
 皮1枚で繋がった脚を切り落とす。
 やっと解放された。しかしそれに喜ぶ暇はない。もう数十秒経てば、商人が小切手を握りしめて戻ってくるだろう。
 ごぷっ、と、口から血が漏れた。
 今ので臓器を傷つけたとは思えないけど、度重なる出血と謎の薬で、吐血してもおかしくはないなと、頭の冷めた部分で思った。
 出血を止めなければと、ヒトの姿に変身する。変身阻害薬の影響か、肌の色は紫のままだが、身体の形は一応、ヒト型に変身することができた。
 太ももに痛みがある。見ると、左脚の付け根に輪っか状の傷ができていて、そこから少しずつ、赤のような青のような、微妙な色の血液が垂れていた。
 8本のうち1本を失ったくらいじゃあ、このくらいの怪我で済むというのか。まあ何はともあれ、今は止血になって助かる。
 じゃあ新しいの作ったので! そっちに移動してもらっていいですか?w
 おわりま~す
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03:30
mrk
こんばんは〜私ですw
09:15
mrk
いつものww
09:52
mrk
わかる!!それまでの道のりが未舗装!!
14:02
mrk
させてーー
14:49
mrk
え〜〜むずかしい…
15:54
mrk
確かに〜〜ルークが運転上手いのは確定だけど…w
16:49
mrk
アズの意外性もいいんだよなー!!!
22:37
mrk
ちょうどいい♡
48:22
mrk
いける!!w
50:42
mrk
よくあります!
52:09
mrk
上手い!w
66:06
mrk
wwめっちゃいい感じに見えるけど
68:46
mrk
えー迷うな〜〜!!
69:25
mrk
空いいですね!海からと見せかけて…w
74:31
mrk
そうなんですねwじゃあ空の魔法士はおとり?
121:15
mrk
おつかれさまでしたー!
121:43
mrk
楽しかったです!
122:21
mrk
おやすみなさい〜!
143:59
mrk
こんばんは〜!
159:39
mrk
まじか〜www
160:17
mrk
超気になる…ボスどしたん…どーなるん…
172:41
mrk
あ〜〜めっちゃいいところなのに!!離脱します…!
173:34
mrk
戻ってこれたら!それか後でアーカイブ見ます!また〜〜
200:22
mrk
ただいま!私でしたw
201:06
mrk
はい!
207:39
mrk
ww
208:16
mrk
それですらすら書いてんの強い
209:32
mrk
どれもありだな…
210:15
mrk
迷う!!
211:33
mrk
何されちゃうの?…はネタバレ??
212:04
mrk
申し訳ないw
215:10
mrk
なるほど!!
215:52
mrk
長身か金持ち…かな…
216:15
mrk
かわいそうにね…
216:42
mrk
それ
216:59
mrk
ww
217:47
mrk
金持ち!!
218:13
mrk
私が決めてすみません…世界にすみません…
219:55
mrk
相場感…謎
220:23
mrk
金持ちだからふっかけよう!
221:45
mrk
今日もおつかれさまです!おやすみなさーい!
242:27
mrk
こんにちは〜
248:51
mrk
わかるwでも男なんだもんw
258:58
mrk
えー?
260:27
mrk
たしかに顔だけ優しそうだな…
261:25
mrk
ww
262:45
mrk
痛がってるのを見て興奮するタイプの変態?
263:26
mrk
うん!変態だね!
265:53
mrk
そんなことないww大丈夫!
268:55
Momo
読込めっちゃ遅いwごめんw
269:30
mrk
全部…?微笑みが児童誘拐者みたいな表面上のものだし、自分の楽しみの為に騙そうとしてる、アズはそれが分かるから怖いのかな?教会で見た大人、的な。
270:34
Momo
なるほど、全部!え、めっちゃいいそれ…天才ですか?採用。
275:50
mrk
商人?w
313:53
mrk
ナイフが落ちてればナイフだけど…落ちてる?
314:19
mrk
なるほどー!
317:24
mrk
小さい方が痛そう…傷口がたがたになりそう…
317:52
mrk
ww
335:12
mrk
おつかれさま〜
337:20
mrk
おかえり〜。今たこ焼き食べてる…ww正気かw
337:51
mrk
サイコw
346:40
mrk
Momoちゃんのやる気次第!w
347:44
mrk
出来てる!!
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夜明け9話 3ページめ
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Momoです
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陸×海マフィアパロ(夜明け)一話のリンク貼っときます
他のテキストライブ
M
番外編
Momoです ネタ出ししたりしなかったり 思いついたらぜひ教えて~
Momo
「二背」
【できました】中華ドラマCQLの二次作文 曦澄
qilin03iq
報われない片思いのお題消化
前に書き溜めてた蒲生×細川のお題をちょろっと。終わったら支部に上げます。
並木満