「ご家族はどなたかいらっしゃるの?」
時々訊かれる質問だった。
その答えによって、未成年者のグランが一人暮らしであると知ると、たいてい質問者の眉がひそめられる。
だからグランは笑顔で「父がいます」と答えるようになった。
いるけれど、どこにいるかは判らない。そんな言葉を笑顔の下に隠して。
今日、グランに尋ねた女性も、その答えを聞いて「よかった」と笑顔を見せた。
そして白衣の裾を少し翻すと「じゃあ、湿布薬を出しておきますので、貼ってもらってくださいね」と、目の前のパソコンを操作して「診察終了」の単語を打ち込んだ。
それが今から30分ほど前のこと。
会計を済ませて病院内に併設されている薬局で湿布薬を受け取ったグランは、小さく溜め息をこぼした。
その際に吸い込んだ呼吸で、ほんの少しだけ背中の痛みが増す。
「貼り薬かぁ……」
がさりと鳴らした紙袋の中、銀色のパッケージに入った湿布を覗き込んで、もう一度溜め息が出る。
さて、どうしたものか。
事の起こりは、放課後だった。
文化祭を目前にして、校内の空気は浮き足立っていた。
薄紙で作った色とりどりの花や、風船を捻じ曲げて作った犬や輪っか。
ペンキと墨汁の香りがあちこちから漂い、ベニヤ板や暗幕のカーテンが右から左へと運ばれていく。
そんな喧騒の中に、グランも友人達とともにいた。
もともと手先が器用だし、フットワークも軽い。クラスの出し物の準備だけでなく、なんとか委員会とか同好会からもひっきりなしに声がかかり、グランはそのたびにあちこちを忙しなく移動していた。
そんな最中の出来事だった。
グランが暗幕を抱えて廊下を移動していた時、不意に女の子の悲鳴が聞こえたのだ。
声が聞こえた瞬間、グランの足は床を蹴っていた。
聞こえた声は少しだけ反響音が大きかった。
位置は前方。だけど廊下じゃない。
グランは大股で3歩の距離を跳ねると、90度直角に身体の向きを変えた。
果たして正面には上階へのびた階段。
その段差を見上げれば、まさしく女子生徒が姿勢を崩して階段の踊り場からグランのいる階下まで転がり落ちるところだった。
「危ない!」
とっさに2段飛ばしで段差を駆け上がり、女子生徒の身体を受け止めようとする。
だが手にした暗幕が不自然に腕からすり抜けて、布の端がグランの上履きの下へ滑り込む。
自分の悲鳴は聞こえなかった。
姿勢を崩しながらも、女の子を両腕に抱きかかえ、彼女が下敷きにならないように自分の全身で受身を取る。
一瞬、耳の裏の血管が沸騰するような錯覚を覚えて、グランと女子生徒の身体が宙に浮く。
それから鈍い衝撃が背中に走る。
背中を強打した痛みに続いて、女子生徒の体重が一気に圧し掛かってくる。
それでも頭だけは打ってはいけないと、何とか床すれすれの位置で持ちこたえる。
時間にしてほんの数秒、音が消えた錯覚を感じたのはもっと短い。
だが、音と痛みが現実として戻ってきた途端、周囲が騒ぎ始めた。
「誰か落ちた!」
「階段でケガ人が出た!」
先生を呼んできて、保健室にはやく、とかそんな声を左右から聞きながら、グランは眼前で上体を起こした少女が、はっきりとグランを見下ろしているのを見た。
その眼差しは明瞭でどこにも痛みを感じている様子は無い。
階段から滑落するという突然の事故に驚き、その直後に見知らぬ男子生徒を下敷きにしてしまったという混乱は、その瞳から読み取れるものの、グランはとにかく彼女の無事だけを喜んで、笑顔を浮かべてみせた。
保健室に担ぎこまれたグランと女子生徒だったが、グランが確認した通り、女子生徒にはかすり傷ひとつの怪我もなかった。
保健医に見送られた女子生徒は、グランに何度もありがとうと頭を下げていた。
上階にいたところを見るに、たぶんグランよりも上級生だと思うが、グランはあえて気安い素振りで手を振ってみせた。
「さて、君のほうは無罪放免とはいかないよ」
ガラガラを音を立てて扉を閉めた保健医は、グランに上半身だけ制服を一旦脱ぐように指示する。
素直にブレザーのジャケットとその下のパーカーを脱ごうとすると、鈍痛が背筋を走った。
「やっぱり痛いのを我慢してたかぁ」
男の子だねぇ、とからかう保健医に手を借りて、どうにかパーカーを頭から脱ぎ下ろすと肘の裏側などがほんのり赤く色を帯びていた。
「ちょっと触るから、痛かったら言ってね」
慎重に保健医が、グランの打ち身に触れていく。ひんやりとした指先の感触で、ぶつけた場所が熱を持ち始めたことを知る。
何箇所か声を上げそうになるのを堪えているうちに、保健医の触診が終わる。
「頭が無事ってことは、ちゃんと受身が取れてたってことだ」
偉い偉い、と頭を撫でられて、思わず気恥ずかしさに身を捩る。
すると背中や肘のあちこちがズキズキとした痛みを訴えてくる。
「湿布くらいならここで出してあげてもいいんだけど、一応病院で診てもらったほうがいいよ」
今ならまだ診療時間にぎりぎり間に合うから、と保健医に近くの病院を紹介される。
骨が折れているわけでもないし、ここで湿布だけもらってそれで済まそうと思っていたグランは、困ったように「はぁ」と声を上げる。
「面倒くさいからって逃げちゃダメだからね」
病院に連絡しておくから、と保健医に念押しをされてグランは保健室を後にした。
校内に漂う祭の前の喧騒が、なんだか不意に遠く感じられてしまった。
鞄を取りに教室へ戻ろうとしたところで、クラスメイトがグランの鞄を持って玄関口の傍で待っていた。
女子生徒とグランの件はあっという間に校内中へ知れ渡っていて、気のいい友人が病院へ行くグランに付き添おうと待っていてくれたのだ。
だが、グランはそれをやんわりと断った。
文化祭前の準備で慌しい中、人員を減らすのはクラスにとっても迷惑になる。
「僕のぶんまで準備を頼むからさ」
それに、こういう時は一人のほうがいい。
痛んで熱を持った背中とは別の場所で、冷静な声が誰にも聞こえない胸のうちで囁いていた。
病院での診察も、骨にも異常は無しとお墨付きをもらえた。
ただ内出血があるから、明日以降は肌の色が変わって、自分も周りも驚いてしまうかもしれませんね、と担当の女医さんに言われた。
「制服は冬服だから、着替えに気をつけていれば、誰にも見られないと思います」
グランが少しだけ笑みを浮かべて応えると、女医は首を傾げた。
「お友達だけじゃなくて、親御さんとかご家族の方が知ったら、というつもりだったんだけど」
怪我の程度によっては学校と病院双方から連絡をする必要もあるから、と女医が言う。
しまった、と内心でグランは自分の失態に舌打ちしそうになる。
だが、表情に出すのはすんでのところで抑えた。
ここでグランが一人暮らしをしていると知られたら、面倒なことになる。
友人を付き添わせなかったのも、付き添う家族がいないことを友人にも医師にも知られたくなかったからなのに。
女医は一瞬、眼鏡の向こうから透かし見るようにグランの顔を眺めた。
グランはその視線を真正面から受け止めて、ほんの少しだけ口の端を上げてみせた。
女医とグランはわずかの間、探る者と探られる者との視線を交差させた。
そして女医はグランと同様に小さな笑みを浮かべて身を引いた。
「ご家族はどなたかいらっしゃるの?」
それが医師として彼女が譲歩できるラインであることは、グランにも判っていた。
そうして処方された湿布薬は、彼女なりの注意勧告だったのかもしれない。
だが、背中に貼る薬を一人きりでは持て余してしまうことを予見してか、処方箋には痛み止めも含まれていた。
「とりあえずはこれで誤魔化すかな……」
病院を出てすぐの停留所で路線バスが来るのを待つ間、痛み止めのシートを取り出して、一錠を爪先で開ける。
ペットボトルの水でも買っておけばよかったなと思いながら、水なしで薬を呑み込む。
食後と書かれていたような気もするけれど、グランはあえてそれに見ないふりをした。
帰宅しても、食事を用意するのは自分で、痛みがあるままの家事は少々きつい。
薬が効くのを待つ間、ぼんやり陽が暮れはじめた道路を行き交う車を眺める。
ヘッドライトが右から左へ、左から右へ。
忙しなく走っていく車を目で追うこともせず、視界の中で動くままに見送っていた。
その光のどれかが、家路につくためのバスの明かりだ。
そのはずだった。
だが、不意にバスの停留場所を示す白線に、明らかにバスではない車影が滑り込んだ。
バスにしては車高が低く、街灯の光をそのまま弾くほどに磨かれたボディは、どう見ても高級車に見える。
それがバス停に立つグランの前で、滑るような動きで停車した。
突然現れた車をグランが不審に思うより早く、グランの目の前で車の窓が開く。
空の助手席がちらりと見えた。
そして、その奥から落ち着いた男の声が聞こえた。
「どうしたグラン、こんなところで」
「ジークフリートさん!?」
声から少し遅れて運転席から顔を覗かせたのは、グランの住むマンションの隣室の住人・ジークフリートだった。
「学校の帰りか?」
「うん、ジークフリートさんはお仕事の帰り?」
そんなところだ、というジークフリートが腕を伸ばして助手席側のドアを開ける。
乗りなさいという無言の仕種に、グランは少しだけためらいを見せたが「帰る場所は同じだから、遠慮はするな」と言われて助手席に乗り込む。
「お邪魔します」
「ただの車だ、気負うことはない」
助手席におさまったグランの眼前を覆うように、ジークフリートの長い右腕が伸びてくる。
一瞬グランが身体を引くとその肩越しから、衣擦れのような音と共にシートベルトが引かれる。
カチャリという装着音と共に、ジークフリートの手と身体が離れていく。
その瞬間、ふわりと男性らしい香りが二人の間に漂う。
香水の香りかとグランが尋ねる前に、ジークフリートが口を開いた。
「それで、学校帰りのグランがなぜ病院の前にいたんだ?」
グランの表情が一瞬かたまる。
だが、ジークフリートの表情に責める色が浮かんでいるわけではないのを見て、グランは目を伏せた。
「大したことじゃないよ」
「打ち身は放っておくと痛みが長引く」
思わずグランは顔を上げる。何も言ってないのに、どうして判ったのだ。
表情が内心を物語っていたのだろう、ジークフリートがグランの手にした紙袋を指差す。
「座席に座るときの不自然さと、湿布薬の匂いだな」
「あ……」
包装と紙袋で二重になっているから匂いなど微々たるものだろうに、ジークフリートの観察眼は鋭い。
言葉にせずとも、おおよその察しはつくのだろう。それなら隠し立てするだけ無駄だ。
グランは一度深呼吸してから、学校であった出来事をぽつりぽつりと語り始めた。
「……というわけで、ちゃんと受身も取れたから、怪我ってほどの怪我はしてないんだ」
「なるほど」
語れば短い話だったが、それでも気付けば二人の乗った車は、マンションの駐車場に着いていた。
女子生徒をかばった際に取ったとっさの受身は、かつてジークフリートとその部下の男達に教わったことだった。年頃になれば少年同士で諍いなどが起きることもあるから、その時に怪我を負わない技術を身につけておくことは、グランにとっても相手にとっても大事なことだからと、彼らは言っていた。
「偉かったな」
誰かをかばうという、喧嘩よりも良いことで技術を活かせたグランの髪を、ジークフリートが優しく撫でる。
学校で保健医に撫でられた時と同じ、子供扱いをされた気恥ずかしさはあるものの、ジークフリートに褒められたことが純粋に誇らしくて、グランは撫でられるままに男の手のひらの重みを享受していた。
それから車を降り、住民専用のエレベーターでそれぞれの部屋がある階まで一緒に上がっていくと、ほどなくグランの部屋の前に到着した。ジークフリートの部屋は、さらにその先にある。
「ジークフリートさん、車に乗せてくれて助かりました」
ありがとうございますと頭を下げ、グランは改めて感謝の言葉を口にする。
ジークフリートはいつもの貫禄ある笑みをたたえて頷いてくれるだろうと思って顔を上げる。
すると、意外なことにジークフリートは顎に手を添えて考え込むふうだった。
「ジークフリートさん?」
どうかしましたか、とグランが首を傾げる。
ジークフリートはそんなグランをしばしの間、じっと見つめている。
その色素の薄い瞳が、わずかに眇められたかと思うと、ジークフリートが口を開いた。
「湿布薬を背中に貼るのは、一人では難しいのでは?」
うっ、とグランが言葉に詰まる。
先ほどグランが行き当たった問題にジークフリートも気付いてしまったか。
グランはよそいきの笑顔を浮かべて、大丈夫です、と顔の前で手を振った。
「ほら、痛み止めを貰ってるから、これで」
どうにかする、と続けようとした言葉は、痛み止めのシートを掲げてみせた手ごと、ジークフリートの大きな手のひらに包まれて止まった。
「1錠開いている」
それに、この痛み止めは刺激が強いから、食後の処方のはずだが、と告げるジークフリートの目に剣呑な光が宿る。
それを証明するかのようにグランの手を握るジークフリートの手に力が篭もる。
「あ、えっと……」
「グラン、選ぶといい」
何をですか、と問い返す声は緊張で掠れている。
「お前の部屋と俺の部屋、どちらで湿布を貼られたい?」
逃げ道は、選択肢に無かった。
それでも常識的に考えて、わざわざジークフリートの部屋へお邪魔して湿布を貼ってもらうわけにはいかないと、グランは自室へジークフリートを招き入れた。
これまでにも時々グランが作った夕飯をお裾分けしたり、ジークフリートさんが取引先から戴いたという高級菓子を譲ってもらったりといったやり取りで、互いの部屋を訪ねたことはある。
だから余計な緊張感など持つ必要はないのだが、先ほどの剣呑な瞳のせいで、平常心でいるのが難しい。
「どうぞ、お上がりください」
「失礼する」
二人分の足音がする自分の家に違和感を覚えながら、グランはジークフリートを居間へ案内する。
同じマンションの別室なのだから、間取りはほとんど一緒だし、何度も行き来しているから今さら案内など不要なのだが、そういう不要な行動を取らなければ、なぜか間が保たなかった。
「グラン」
名前を呼ばれて、わずかに背筋が震える。
振り返ると、先ほどの剣呑な光が嘘のように穏やかな瞳がグランを見つめていた。
なんだ、いつものジークフリートさんじゃないか。
ほっ、とグランが小さく息を吐くのと、ジークフリートが一歩近付くのは、ほぼ同時だった。
たった一歩の距離で、ジークフリートがグランの視界の半分を埋めてしまう。
思わずジークフリートの顔を見上げると、色素の薄い瞳が優しく眇められる。
「服を脱ぎなさい」
まぶたに隠れる寸前、先ほどの獰猛な色が瞳に浮かんでいたような気がする。
大丈夫だと言ったのに、ジークフリートは半ば強引にグランが服を脱ぐのを手伝った。
筋を痛めては事だと、ことさら丁寧な手つきでブレザーを剥ぎ取られ、パーカーをめくられた。
背中に湿布を貼るだけなら、肩あたりまでめくれば十分なはずなのに、背中から肩甲骨、肩から二の腕へ、手のひらで辿るように布地の下の皮膚を直接触られた。
ジークフリートの武骨な手が痣状になったグランの肌に触れるたび、頬が火照ってしまう。
学校で触診された時は、冷たい指先に熱を持った箇所が痛んだのに、ジークフリートは男の手だからだろうか。
むしろ温かい手をしていて、熱を帯びたところに触れるたび、皮膚が指先に吸い付いてジークフリートの手とグランの肌が同化してしまうんじゃないかと思うほどだった。
「あの、ジークフリートさん」
「感覚は、ちゃんとあるんだな」
それを確かめていたのかと、グランは不埒な考えを浮かべていた己を恥じる。
「う、うん。骨にも異常ないって」
「それは結構」
パーカーの布地の下を潜るように、ジークフリートの指先が肘まで辿って離れていく。
ぬるい体温が心地よくて、離れがたく感じていたところだったが、まさか「触ったままでいて」とは言えない。
「では、湿布を貼るぞ」
「は、はい」
ぺりぺりと背後で湿布のセロハンを剥がす音がする。
身じろぎもせずにいると「貼るぞ」という声と共に、背中に冷えて濡れたような感触が押し当てられる。
「……っ!」
その冷たさと感触に、思わず息を呑む。
するとジークフリートが「すまない」と声をかけると同時に、湿布の上からグランの肌を撫でた。
その手の温かさが、肌に馴染んで心地よい。
それから何箇所も同様に、湿布を貼られてはジークフリートの手のひらに撫でられるという行為を繰り返した。
濡れて冷たい湿布と、乾いて温かいジークフリートの手。
異なる温度と感触にグランは時おり肌を震わせ、声を呑み、息を吐いた。
最後に一瞬だけ、濡れて温かい感触が肌に触れたような気がした。
思わず振り返ると、ジークフリートと目が合う。
「終わったぞ」
「あ……」
ありがとう、という言葉がもつれた舌から瞬時に出てこない。
ジークフリートは穏やかに笑って、グランの頭に手のひらを軽く置いた。
それがその夜にグランとジークフリートが触れ合った最後だった。
グランの手当てを終えたジークフリートは、そのまま立ち上がるとグランの部屋を辞去する。
見送りはいいと言うジークフリートを、それでも名残惜しさに追ったグランの目の前で玄関のドアが閉まる。
ドア越しにどんどん細くなるジークフリートの姿を目で追って、完全に閉まりきったドアの前で、グランは思わずその場にしゃがみこんでしまう。
背中が熱い。
それが痛みのせいだけでないことを自覚しながら、グランは大きく溜め息を吐いた。
その扉の向こうで、ジークフリートは自室に戻らず、しばしの間、廊下に佇んでいた。
ゆっくりと己の手を口元へ運ぶ。
そのまま、手のひらを己の唇に押し当て、その手のひらをグランの部屋の扉へ向ける。
先ほどまでなら、こうして伸ばした手はグランの背中に触れていた。
最後に触れたグランの髪の感触も、まだ鮮明に思い出せる。
いつか、思い出す必要もないほど、グランに触れられる日が来ることを望んで、ジークフリートはゆっくりと少年の部屋から離れた。
↓この下にコメントを書きます!
(`・ω・´):おしまい! 
4時間以上もの長丁場になってしまいましたが、
ここまでお付き合いいただいてありがとうございました~!
それでは配信を終了いたします。
ありがとうございました!
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ななし@a357f3
卵かけご飯を食べます
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Mディナ
伝説のTKG!
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字書き様のリアルタイムで出来上がっていく文章を見れることなんてそうないので、のんびり拝見させていただいます!今日のご飯はイカ納豆ご飯です(°▽°)
27:41
Mディナ
ありがとうございます、思いつきのノープランで始めたのでゆるーく見守っていただけると嬉しいです! 納豆にイカをプラスで豪華さが増しててよいですね!
30:38
ななし@25f8fc
今日は妹のリクエストでシフォンケーキを作りました!
32:17
まきこ
読ませていただいています
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ななし@3a8ab1
見てますー 今晩はトマトのマリネとあさりの酒蒸しです(あさりが安かったのですー)
64:51
ななし@664e6d
あるある
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ななし@2b09ea
おつかれさまです!
92:36
ななし@cb67c3
おつかれさまですー!
99:43
Mディナ
シフォンケーキに酒蒸しなど、皆さんとても素晴らしいお料理されててベリーグッドですね……!
144:28
ななし@d08cfd
隣人さん……(そわぁ
148:26
ななし@85c2c6
事案ですか!?(うきうき)
203:01
ななし@c90f1f
事案ですね
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ジクグラを書いてみました!
初公開日: 2020年04月03日
最終更新日: 2020年04月03日
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テキストライブ初挑戦です。楽しんでいただけたら嬉しいです。
お見苦しい点などありましたらご容赦ください。
※腐の者によるテキスト作成配信です。(内容はジクグラ)